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ぜん民 第42話「紅葉真っ盛り!からかま晩秋のサバイバル遠足(第2ポイント:試合開始編)」の巻

かくして3チームとも第2ポイントを迎えることができ、薫先生から第2ポイントについての説明を受けることになった
薫先生「第2ポイントは大食いです、30分で今から出てくる3人に対し5人でより多く食べれば通過です
    ただし、勝てるまで永遠に食べ続けてもらいます、そして対戦する3人とは、この3人です」
すると、そこから出てきたのは、マダム曽田・ミニマム白木・プリンセス木林のどこかで見たことある3人だった
ぜん民「完全にパクリだもんね!N○Kとなんら関係ないもんね!」
薫先生「実はこの3人、課○授業ようこそ先生に出演依頼している3人なのでぜんぜんOKなんですよ」
うまく言いくるめられた気もするが、強敵3名に対して果たして各チームどういう選出で挑むのか
薫先生「なお、食べていただくのは、パンナコッタです」
まきん「スイーツなら女性4人がいる私たち有利かも・・・・でもあの3人は・・・・・」
いさ「こっちには特別な大食いはいないでやんす、チームで乗り切るにはどうすればいいでやんすか?」
ぜん民「パンナコッタよりティラミスがよかったもんね!」
各チーム様々な思いが交錯する中、いよいよ試合開始となった

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