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ぜん民 第61話「紅葉真っ盛り!からかま晩秋のサバイバル遠足(第4ポイント:ぜん民突然の腹痛?編)」の巻

ぜん民「わかったもんね・・・おとなしく協力するもんね・・・」
ナッキ「あのぜん民が今回は結構おとなしい・・・・・大丈夫かな?」
ウミガメチームは疑心暗鬼になりつつも、なんとかぜん民を説得し、3チーム協力して行うことになった
薫先生「まあ本来なら組むのは禁止なんですが・・・まあ3チームの健闘をたたえ特別に認めましょう」
いさ「よかったでやんす!」  まきん「とりあえずのぞみはつないだわ」  ぜん民「うう・・・・・」
何やら具合の悪いぜん民、なんと第2試合(第42話~)で食べたパンナコッタの食べすぎで体調を崩してしまった
ぜん民「ううう・・・ちょっとおなか壊したもんね・・・保健室はどこだもんね?」
ぜん民まさかの一時リタイアに一同騒然、ちなみに茶じじはすでに瀕死だが誰も気づかない
薫先生「これは困りましたねえ・・・・とりあえず、からかま救急病院に行きましょうか?」
ということで、診察を受けるためから救に行くことになったぜん民、しかしこれはぜん民の完全なる罠だった

病院に着くと早速診察が始まろうとしていた
から医「さあ、診察をしますよ、まずは服を脱いでくださいね(ぜん民はスタイルだけはいいからなあ!)」
エロ医者から医者の魔の診察が始まろうとしていた、しかし、目の前には死にかけの爺さんの姿が!
から医「だ、だれじゃこりゃ~~~~~!じじい!あんた誰やねん!」
茶じじ「先生、わ、わしも見てくれんかの・・・・糖尿が再発して壊死してきおるんじゃ・・・・」
から医「ええい!私は若い女子しか診察しないの!爺なんか興味ねえ!」
今話題となっているドクハラが公然と行われている中(こんな医者にはならないようにね)
気になるのはぜん民の行方である、本来はぜん民のための診察であったはずだが・・・・・・すると!