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インペリアル・キャノン(Imperial cannon)


日の出本国対空防衛の要として計8基が設置されている対空砲。
元は隕石迎撃用の砲として研究されていた物である。
色々と面倒な制約があり、一定高度以上の目標に対してしか使用できない仕様。

  • スペック
仕様:120cm対地対空両用磁気火薬複合加速方式半自動固定砲
武装:120cm磁気火薬複合加速方式砲   

※ネオ・インペリアル・キャノン
2軍の保有する最大の要塞【1号トーチカ】最上部に設置されている何か凄いらしい砲。
その威力は地を割り天を裂き海をも蒸発させる――と言われている。
その正体は木で出来たただの張りぼて。 一応灯台の代わり位にはなります。
そもそも1号トーチカ自体が隊員の私物置き場(戦車とか航空機とかあと色々)になっている為、戦略的な価値は皆無である。 そして周辺諸国も周知の事実である。