設置ミックスパーティ


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構築例
  1. 《花火師・ボマー》
  2. 《ハエトリボックス》
  3. 《トマランチュラ》
  4. 《ネクロマンサー アヤコ》
  5. 《アペイロン・ジョーカー》


全ての設置物を撒きまくり、正体不明のエースを降臨させるデッキ。

《花火師・ボマー》《ハエトリボックス》《トマランチュラ》
空いたターンは設置、敵が攻めてきたら迎撃をする。
誰かが倒されれば、その役目を《ネクロマンサー アヤコ》が担うと良い。

《アペイロン・ジョーカー》《デストロイヤー1号》《毒身女王スネークイン》《アタックSPYダー》
のうち、誰かに化けているということになる。
これがデッキの大きな特徴で、設置物エースが誰かわからない状態でフィールドが整ってゆくという点。
相手は《アタックSPYダー》の移動範囲を警戒しながら動かなくてはならない。
そのため、ここぞというときまで正体は見せないでおきたい。
終盤には《ネクロマンサー アヤコ》《デストロイヤー1号》でボムパーティのメインコンボも可能。


苦手な相手は、《アペイロン・ジョーカー》をピンポイントで攻めてくるユニット。
設置物エースが倒されてしまったら、残りのユニットではコンボが出来なくなってしまう。
よって、コンボにならなかった設置物は、単純に設置物としての効果として上手に使わなければならない。
単純ながら意外に奥が深い構成になっていて、ある程度プレイスキルのある中級者以上に勧めたいデッキである。


その他採用候補


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