ポイズン・カーニバル


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構築例
  1. 《Mr.ホッパー》
  2. 《おくびょうかぜ》
  3. 《第三座天使 連魂》
  4. 《毒露丸》
  5. 《ネクロマンサー アヤコ》

I 《狂戦士の首飾り》 《毒露丸》のコスト退場にも。
I 《生命吸収魔装置》 《毒露丸》の消滅ダメージソース。
I 《トゲトゲメット》
I 《破壊の剣》
E 《ポイズン・サーカス》 毒パネルで戦うので必須カード。
E 《小型艦戦・発進!》

毒エース・《毒露丸》が動き回り、
フィールド一面を毒パネルに変えていく狂気のデッキ。


アヤコン同様、コンボさえ崩さなければ良い。
《毒露丸》は積極的に倒されに行きたいので《おくびょうかぜ》
《毒露丸》の上を故意に通過し、チェストも使ってどんどんダメージを食らおう。

アヤコンの欠点に、《第三座天使 連魂》《ネクロマンサー アヤコ》のやることが無いターンが挙げられる。
このデッキではそれを《Mr.ホッパー》の発生させた宝箱の回収という仕事を与えて補っている。


このデッキの強いところは、アヤコンの要素を含みながら、アヤコンとのミラーマッチで
力を発揮できると言うところである。
アヤコンの絶対的な軸である《ミラクルボーイ》も、毒を踏めばダメージを食らってしまう。
こちらの《毒露丸》《おくびょうかぜ》は毒が無効のため有利だろう。



他にも《第三座天使 連魂》《毒露丸》《ネクロマンサー アヤコ》は固定で、
残りの2枠を変えることで違った攻め方が可能。


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