無限エース


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構築例
  1. 《ヘルヘルボウズ》
  2. 《自信家・ジョー》
  3. 《スマイル》
  4. 《回復のお供 おくすりロボ》
  5. 《深海人魚メイル》

チェスト例
I 《回復の秘薬》メイルの回復手段。
I 《回復カプセル》
I 《芭蕉泉》ジョーが海パネルから外れた時の避難用。
I 《妖刀 村正》ジョーの回復手段。
E 《想像主の創造》海パネルの追加手段。
E 《小型艦戦・発進!》ダメージ調整

軸になるエースのダメージを肩代わりすることで、いつまでも生存させることを狙ったデッキ。
《深海人魚メイル》《回復のお供 おくすりロボ》海パーティに組み込んでも可能。

このデッキはエースが敵ユニットのほとんどを倒していくものなので、1体でも倒せば大きなアドバンテージとなる
《自信家・ジョー》を採用した。
海パネルを中心に動くので《大海を喰らう者 エビダイン》でも良いだろう。

基本的な構造は、
《ヘルヘルボウズ》が敵ユニットのいるパネルを海に変え、そのパネルに《自信家・ジョー》が居座ることで
受けるダメージを《深海人魚メイル》が肩代わりするというものである。
また、《回復のお供 おくすりロボ》《深海人魚メイル》の側に置き続けることで、メイルのHPを回復してより多くのダメージを肩代わりできる。
《スマイル》《自信家・ジョー》《回復のお供 おくすりロボ》の間に入ることで、エースが再行動したり、メイルの回復を2回行うことができる。さらに《回復のお供 おくすりロボ》《スマイル》の回復もできる位置なので《自信家・ジョー》をかなりの回数動かすことが可能。

弱点は2つあり、1つ目は《自信家・ジョー》が倒されてしまったときに、残りのユニットの攻撃性能が著しく低いこと。
海パネルにいる分には大丈夫なので、《磁石女 マグ姐》《妖獣 うましか》などには気をつけたい。
更に、地形パーティなどの地形変更ユニットによって海パネル以外にされてしまうと《深海人魚メイル》がアビリティを使えない。
《ヘルヘルボウズ》が倒された時に、《深海人魚メイル》が荷物になってしまう場合があるため注意が必要。
これらのユニットを縛るための《超重量ロボ・ダイナマン》なども入れたいところだが、いずれのユニットを外しても効率が一気に落ちてしまう。あくまでも状況を見て入れよう。

もうひとつは、《回復のお供 おくすりロボ》を筆頭に守りを固めていくパーティなので、なかなかユニットが消滅しにくく、サイクルが相手より遅くなりがちな点もある。
相手のサイクルが早まって《深海人魚メイル》が落とされたくらいを目安に攻めに転じていきたい。

その他採用候補


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