テスト2


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源氏物語

紫式部作の物語文学の最高峰。本居宣長は清少納言の「枕草子」と比較して「あはれの文学」と形容した。

若菜 源氏物語の第34巻の巻名。研究者によっては34,35巻とすることもあり、このことから唯一上下巻が存在する巻というフリで出題される。
雲隠 源氏物語第41巻の巻名。本文が存在しない。元々存在していないとも、かつては存在していたが現存していないという2つの説がある。この巻以後、光源氏は登場しない。
宇治十帖 源氏物語45巻橋姫より54巻夢浮橋までの10巻の総称。それまでとは変わって仏教思想が投影されていることから、別作者説が存在する。

  • クイズ用に特化したデータベース型。しかしWikipedia見てろと言われるかもしれない諸刃の剣。
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