ことわざ・慣用句(語源が囲碁・将棋・花札)


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将棋で、自分の陣の前に飛車を構えて相手を威圧する戦法のことで、そこから頭ごなしに威圧することを何というでしょう? 高飛車
囲碁で対極の初めに、これから先の展開を見越して石を要所要所に打っておくことから、将来に備えて行う手配りのことを何というでしょう? 布石
     
囲碁で双方の境界にあってどちらの所有にもならない価値のない点のことで、転じて、無駄、無益の意味になった言葉は何でしょう? 駄目
  将棋などで何番勝負か行ううちで、それで勝敗が決まる局番のことで、大相撲で大関の位や進退がかかったことを何というでしょう? かど番
以後を傍らで見ていると、対局者よりも冷静に見ていられることから、他から見ると物事の利・不利が良く見抜けることを四字熟語で何というでしょう? 岡目八目
  碁を打つ際、弱い方が先に石を置くことから、自分より優れているものに敬意を表して一歩譲ることを「何を置く」というでしょう? 一目
  もともとは花札で手札に20点札が一枚だけある手役で、転じて同類の中で最も優れているものを指す言葉は何でしょう? 光一(ぴかいち)
花札の10月の札の鹿がそっぽを向いていることから、ある人を無視することを何というでしょう? しかと
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
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