《コズミックラブ》


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Weltsysteme dauern nur durch sie.
Tilge sie vom Uhrwerk der Naturen -
Trümmernd auseinander springt das All,
In das Chaos donnern Eure Welten,
-Friedrich von Schiller-

宇宙が存続するのは愛あらばこそ
宇宙から愛を奪えば我々の世界は轟音と共に崩壊するだろう
-フリードリヒ・フォン・シラー

206 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:2007/12/25(火) 19:27:45 ID:S9wxq+0XO
黒オルタ
コズミックラブ
UCコスト3

MB同士が引き寄せ合う



うん、男MB同士がね…


392 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2007/12/25(火) 20:16:26 ID:DCWj/jcL0
今日やったらコズミックラブ引いて、帰ってきてから本スレの206を見てちょっと。

シヴァ「お、何か向こうオルタ発動するのか?(竜巻中)」
翼「こっち篭ってるから彗星じゃねぇの……あ、発動した…“コズミックラブ”?」
味方MB「……俺、どうしよう、向こうのMBにきゅんとしちゃった…」
翼「え゛、ちょ、何言ってんのあんた('A`)」
敵MB「俺たちの恋路の邪魔をするな東海林翼ああああ!!好きだMB!」
味方MB「俺もだMB!愛してるうううう!!」
翼「え、えぇぇ?斎木さん何とかしてくれっ!」
新名「え、えっと、どうやって…?調理実習なんて…あ、サイコスフィア?」
シヴァ「いや、それじゃ無理だろが」

ごめん。うん。


393 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2007/12/25(火) 21:45:00 ID:AlhchbT30
俺も思いついてしまった。


~テイル阿羅耶識1話~

つ【コズミックラブ】(SE:ぺかーーー)

( ・_・) 「むっ、体が勝手に・・・」
MB5「しゅーこさ~んv」(だきゅ)
( ・_・) 「こら、抱きつくんじゃない!今は模擬戦中だというのに・・・」
MB5「にゅふ~♪いいじゃないですか~♪」(すりすり)
( ;・_・)「・・・頬ずりするな。」
MB5「しゅーこさんの胸ちっさいけどなんか柔らかい・・・」(*´¬`*)(すりすり)
( *・_・*)「こら、やめんか・・・///」
MB5「しゅーこさんの心臓の音、激しくなってきてる・・・」
( *・_・*)「・・・・・・。///」
(優しく抱き返す)


別にきみづか繋がりってわけではない。
MB5は単に俺の趣味。


400 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2007/12/26(水) 02:01:20 ID:ZR6RNKkzQ
392のネタに便乗もとい悪ノリ

MB1(ライフ低め)「クソッ…」
MB2(ライフ余裕)「フフフハハハハハ!このまま時間が過ぎればこのMB2の勝利は確実だぞッ!」
MB1「野郎…青単だってのにまさかって感じだがその戦法…MB2!」
MB2「ンッンー実に清々しい気分だ!死の印の無駄撃ちの一つでも行いたいぐらいだッ!!」
MB1「これはマジにヤバいぜ…どうする…」
MB2「それではそろそろフィナーレと行こうか!The・Works(317)!!」
MB1「あの直撃を何度も喰らってたら野郎に追いつけるタイムがなくなっちまうぜ…」
MB2「スレッジ・ハンマーだッ!WRYYYYYYYYYブッ潰れろヨォォォッ!!」
MB1「その時を待ってたぜ!!」

~オルタレーション【コズミックラブ】~

MB2「フン!そんなジャッジメントや彗星にも劣る価値の少ないカードに何が出来な、なにぃ!?身体が動かんッ!」
MB1「俺が動きを止めた。ハンマーが向かってくる時点でな…」
MB2「我がThe・worksが離れて行く…い、いや!この感覚は…『引き寄せられている』ッ!MB1に!!」
MB1「ハァ、ハァ…ようやっとこさ追い詰めたぜ…!」
MB2「クッ…こんな事をしても無駄無駄!我がThe・Worksは既に貴様の射程範囲!ここで殴りに入れば」
MB1「テメー頭脳がマヌケか…こいつを見てみなッ!」

~オルタレーション【ロケットランチャー】~

MB2「正気かッ!?」
MB1「ああ~正気だぜ。少なくともラシエルよりはな…」
ラシエル「MBさん、ひどいのだぁー!」
MB1「ひどいついでに、ロケランの的になってくれ」

401 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2007/12/26(水) 02:02:00 ID:ZR6RNKkzQ
MB2「な…貴様!そのロケランをラシエルに当てるなァーッ!!」
MB1「いいや限界だ!爆砕させるね!今だッ!!」
MB2「ウォォォォ」
ドッギャーン!
MB2「ハァハァ…なんてふざけた真似を…しかしヤツのライフは赤ライン!そして吹き飛ばされたこの位置!この距離!これぞ我が逃走経路!フハハ感謝しているぞMB1!」
MB1「ラツィ…エル…これが僕の……最後のスキル発動…です…どうか伝わって……下さい………」
MB2「なんだ…ヤツは何を言っているんだ?」
ラツィエル「私の仲間達…艦隊司令はルツィエに撃ち負けた。マヤはステルスでクラリスと共に消え去った。茨木さんもジリアンとミナを道連れに倒れた」
MB2「な、なんだ…コイツ?いつの間に背後に!」
ラツィエル「そしてあの胸クソ悪いクソッタレMB1はもう虫の息。これは人生の中でも最低最悪の日よね…」

┣゛┣゛┣゛┣゛┣゛

MB2「な、なんだこの地獄の底から込み上げてくるスゴ味は…!」
ラツィエル「だけどあのダボMBの最期の願い…私が叶えてやらない訳には」
MB2「まずいッ!逃げなくては」
ラツィエル「いけないでしょーがよォォォォッ!!」
~エン・ソフ~
MB2「こ、このMB2がアァァ…!!」
MB1「MB2…テメーの敗因はたった一つ。たった一つのシンプルな事だ。テメーはラツィエルを怒らせた………」

ラツィエル「何怪我した身体でカッコ付けてるの…馬鹿言ってないで帰るわよ!この馬鹿MB!!」
MB1「あい、すいませェん…」
ラツィエル「フン!…人がどれだけ心配したのかも知らないで…」
MB1「え…?」
ラツィエル「…!キリキラ歩きなさい!バックアタックされたいの!」

ガッガッ

MB1「痛!もうしてるじゃないか…」
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