第20回九鼎会九州漢方合宿


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開催時期

2003年11月8・9日

開催地

さえずりの森(鹿児島県姶良郡加治木町)

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参加校(太字は主幹校)

  • 鹿児島大学 (4名)
  • 熊本大学(7名)
  • 長崎大学(8名)
  • 宮崎医科大学(6名)

参加者総数26名(医師1名を含む)

内容

  • 研究発表:感染症と漢方
    • 慢性肝炎と中医学(長崎大学)
    • SARS:中医学からのアプローチ(宮崎医科大学)
    • 感染症:傷寒論からのアプローチ(鹿児島大学)
      • 傷寒論太陽病上編から中風と傷寒の解説を行い、傷寒論の現代における有用性を検証

  • 弁証論治トレーニング
    • 瘧と痢疾の一例
      • 病因は何かということ、温病としての認識、症例の患者さんの既往歴が現症にどのような影響を及ぼしているかという事について突っ込んだ議論がなされた
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