八重


上参考映像:戦地での勇姿
肖像画:http://www.alib.jp/images/yae.jpg
配信名 civ
ジャンル パソゲー
性別・年齢
マイク
モザイク
配信者ページ http://livetube.cc/%E5%85%AB%E9%87%8D

あなたは - 番目の蛮族であり現在 - 匹のクマが戦士を襲っています。

▼実況作品名
Civ3,4,AoE3,花と乙女に祝福を,鬼うた。,さくらさくら,スマガスペシャル,俺たちに翼はない,殻ノ少女,Sugar+Spice,ファイブ

▼プレイスタイル
Civ4シングルでは初期に文明を滅亡させる戦術を多く使う、俗に言う初期ラッシュである。
初期ラッシュ時の様相がゲーム内の蛮族のように破壊的であり、戦術としても有用であることから
リスナーに八重式蛮族術と名付けられた。
高難易度でのプレイが多く参考にしているリスナーも多い

Civ4マルチプレイでは様々な状況に対処できるプレイヤーとして定評があるが
ゲーム中盤でのスコアの独走、または周辺文明に対しケンカを売ることで世界の敵になることもしばしば
「そのまま内政してたらよかったのに」と憂うリスナーもいるが
「戦争は盛り上がるので勝利よりも面白みを追求してるんだろ」との声も聞かれる。
その結果、中盤もしくは終盤にvsトップ同盟に攻め込まれオワタ\(^o^)/という
黄金パターンが確立しつつある。コメ欄には暴走するスコアを下げて~といったコメがよく見られるが
当の本人は暢気に口笛(隙間風?)を吹いている。
海の多いマップでは独自の戦術*注1「こんにちはしね」を使用する事がある。
最近では戦争を始めると改善荒らしから多国相手に戦争を始め、制覇勝利を狙っていくことが多い。
制覇勝利まで行くことは少ないが、2位以下にかなりの差をつけての勝利は見習うべきプレイヤーもいるであろう。
一番最近の制覇勝利は09年9月7日早朝の時間部屋である。本人談であるが今回を含め2度制覇勝利をしている。

AoE3ではマルチプレイが配信のほとんどを占めている
戦略など参考になると定評がある
しかしゲームの性質上リスナーに対応できない場合が多々ありコメントなどは少ない
途中からCivに移行するんじゃないか・・・そんな淡い期待をもってAoE配信を見ているのは
オレだけじゃないはず(リスナー談)

注1「こんにちはしね」とは数隻のガレオン船に鎚鉾兵を乗せ
軍事力の低い会ったばかりの文明に攻め込む戦法である、攻め込まれた文明は
文字通りこんにちはと同時にしねと言われるような状況になる。
戦法としては報復される可能性が高く、有用であるかは疑わしい
うまくいけば相手の都市を焼く事も可能であり、相手の報復との
リスクと照らし合わせる必要があるだろう

2012年1月15日の2100部屋にて、食料豊富で広く土地を確保できるハトシェプストを引く
どう見ても内政立地だったが、馬を発見するやいやな「重チャリR」を宣言
※理由は「エジプトで馬を見つけて重チャリRをしない理由がない」
50Tでは戦争せず中盤までに必要な施設・改善を終え、軍拡体勢に入る
隣国3国のうち2国は八重氏のエネにある程度合わせていたが、パカルだけはエネが低かった
そして90T、満を持して重チャリ60Rがパカルに襲いかかる(宣戦布告文は「ぱーかるくん、あーそびましょ」)
2位で6都市保有し最低限の軍はいたパカルだったが重チャリRの前に5Tで滅亡してしまった(ラストの1都市はマンサがハイエナ)
パカルの遺言「黄色い戦車で画面が」
その後、裁判所Rで経済破綻を防ぎ残った重チャリと新たに生産を開始した象パでカパックとハニに攻めるも重チャリは名誉の戦死を遂げる
※パカル攻めの時の金銭収支:研究100%で-121、ハニ攻め直後の金銭収支:研究100%で-184
そして後はお弁当に・・・


▼配信中の名言・迷言
  • ちょっと労働者を借り(狩り)ましょうか。いつ返すかはわかりませんが(笑)
大量の敵国労働者を見て一言↓
  • 楽園(ハーレム)がここにある(意味不明)
  • とりあえず、近くにパカルがいるならぶっ殺そうかな~とおもってます(笑)
  • おおっと、俺のために遺産作ってくれてますね~
  • ガハハハハ、グッドだ!
  • おらこんなのはイヤだ~
  • ら、らめぇぇぇぇぇぇ
  • オリャイタイタンなどいらん!!!焼け!!!!!
  • 八重象「狙い打つぜッ!」
  • 文化勝利なんかやったことないし
  • ずっとおれの(黄金期)ターン!
  • 人の嫌がることは積極的にしましょう^^
  • 全部横浜が悪い!
煽ってきた生物学国家に対して↓
  • 黙れ生物
  • 俺平和主義者(※自国内限定)だから
  • これが本当の重チャリRだ!(パカルに対して90T重チャリ60Rをしかけて)

▼配信七不思議
  • 小さくヒュ~ヒュ~という音がする
  • たぶん寝てない
  • たまに犬がほえる
  • このごろマウスが壊れかけてる
  • 妹がいるらしい
  • エロゲ
  • 鬼作斧、臭作槍

▼八重さんのm9プレイ
  • スコアTOPにだったためか某配信者向けに煽りまくる(某ハマ球団ネタ)。が、ラスト10Tでその某ミネラルな人らしき国の戦車長距離砲Rで滅ぼされる
  • ↑このとき奴隷制と間違えて農奴制にする。悔いる声はとても愛らしくてスレはm9の歓迎の嵐だった。
  • 自由主義神学(2010/12/26 時間部屋にて)
  • 自由主義文学(2011/7/23 時間部屋にて)

▼八重伝説
  • 初期Rは当たり前、1ターンで2文明を滅ぼすことも
  • いつ配信を開いても戦争状態
  • 更新ボタンを押すと1文明消えてた、よくみると2文明消えてた
  • 14文明でスタートしたのに最後に残ったのは4文明だった、というか制覇勝利だった
  • 1対2で戦争してると思ったら第四国の首都を割った
  • 80ターンでプレイヤー全員を諦めさせ勝利した、これはよくあること
  • 戦争後の復興を始めると思ったら既にGNPがトップだった
  • 八重領土に入った弓騎兵が泣いて謝った、自己デリートすることも
  • あまりの恐怖に相手は長弓兵でひきこもった
  • 八重軍の通った後はペンペン草も生えない
  • マウスポインタが速すぎて3つに見える
  • 外国の配信サイトで配信すると外人たちがYAE!ERG!と連呼、八重の名はワールドワイド
  • 八重したらば掲示板では自動でタバコの次スレが建つ
  • 下位国に戦争支援すると個チャした直後その国の敵国から首都と労働数体が譲渡される
  • 当然のようにプラエでライフルに守り勝つ
  • 斧でカノンRを撃退
  • すべて本当の話だということ

▼インタビュー

よく標的にされるパ○ル2世氏
yaeさんによって滅ぼされた数多くの被害者達の中でも、もっとも被害に遭われているパ○ル氏との接触に我々取材班は成功した。

「実際、ひどい男ですよ・・・彼は・・・」
数分の沈黙の後に、パ○ル氏は淡々と語り始めた。
「モンテ?シャカ?彼に比べたらかわいいもんですよ。一度狙いをつけられたら、骨の髄まで
しゃぶられますからね。」
そう自嘲気味に笑う表情は心なしか暗い。
「宗教創始も成功、ヘンジも万里も立てたッ・・・これから・・・これからだったんだッ!」
悔しさから拳を握り締め、身体をうち震わせる。
             隣国同士仲良くしましょう♪
          ええ、こちらこそよろしくお願いします
「今思えば私も迂闊でしたよ。通商条約を結んだ次のターンに宣戦ですからね・・・笑うしかないですよ。」
「ええ、そうです。首都の戦力を偵察するために。ホルカン?あんなものは飾りですよ。」
「宣戦されてからは、一瞬ですよ・・・首都、第2都市、第3都市。残り1都市に追い込まれたところで講和
持っている技術をすべてむしり取られましたよ。
一思いに殺してくれれば、どれほど楽だったか・・・くっ・・うっうっ・・・」
当時の惨劇がフラッシュバックしたのか、パ○ル氏はその場に泣き崩れた。その背中は我々の胸をひどく締め付け、眼に涙を浮かべるものも少なくなかった。
普段はコロ助の愛称で親しまれる彼だが、その胸の内には悲しい過去を抱えていることが今回の取材で判明した。結果としてパ○ル氏の古傷を抉ることになってしまったが、その悲痛なる叫びは戦争の虚しさと戦争に翻弄される非力な人間の哀しさを人々の胸に刻んだのではないだろうか。彼の犠牲が無駄にならないことを我々は切に願う。

余談になるがマヤ文明滅亡の数日後、yaeさんはBtSが正常に起動せず、その原因もまったくの不明という謎の現象に遭っている。これをパ○ル氏の報復と見なす者もいるようだが、真偽のほどは定かではない。

▼八重国の文学
畜産取ったら馬の音、諸行無常の響きあり。   
チャリオットの花の色、先手必勝の理をあらわす。  
銅持たぬもの久しからず、ただ春の夜の夢の如し。  
猛き人(チャリオット)もついに滅びぬ、ひとへに槍の前には塵に同じ。(作者不明、八重家物語より抜粋)

幸福の足りない都市はニートばかりのようなものだ。増えはするがごちそうにはならない。
無駄なもの,無用なもの,よけいなもの,多すぎるもの,なんの役に立たないもの,奴隷制でハンマーに変えてやろう。(ユーゴー著、レ・八重ラブルより抜粋)

僕にわかっていることといえば,話に出てきた連中が徴兵されて、此処にいないのが寂しいということだけさ。たとえば,ストラドレーターやアクリーでさえ,そうなんだ。
あのモーリスの奴でさえ,ライフル兵になったような気がする。
おかしなもんさ。誰になんにも話さないほうがいいぜ。話せば,話に出てきた連中が現に身辺にいないのが,物足りなくなって来るんだから。(サリンジャー著、ライ八重畑でつかまえてより抜粋)

隣国が手一杯?何かよくないないことがある。
何か不正があるのではないか。早く核が来ればよい!
それまでは静かに座っておれ,おれの魂よ!不正な行いは,大地全体がおさえつけなくても,俺の核にひれ伏すものなのだ。(シェイクスピア著、八重レットより抜粋)

今,パカルの頭は澄みきっていた。全身に決意がみなぎっている。が,希望はほとんど持っていなかった。
遺産を建て続けるってものは長続きしないもんだ,と彼は思っていた。
斧兵が近づくのを見まもりながら,ストーンヘンジのほうにちらりと一瞥をくれる。
夢だったほうがよっぽどましだ。八重にあきらめさすなんて,できない相談だ。(ヘミングウェイ著、老人と八重)

宇宙船とはいやなものだ。
なんとなく悲しいものであり,とても魅力や興味の対象にはならぬ。八重はそれにかすかではあるが,ひけめを感じる。といって,程度の差こそあれ,宇宙船と無縁な人間はいないはずだ。
ただ八重の場合は,宇宙船をつくるのに,なにひとつ不足なものはないくせに,それでいて実行しないのだから,制覇への欲求には耐えがたいのだろう。(チャールズ チャップリン著、八重ップリン自伝より抜粋)

物にはすべて終わりがある。どんな大きな文明もついには制覇される。ちょっと核に傾倒したばかりに八重はとうとう地球の平衡まで破って全てを砂漠化してしまった。(スティーヴンソン著、ジーキル博士と八重氏)

八重は開始早々パカルと遭遇した。八重は自分をパカルと比べてみた。制覇のために活動している自分と,軍事に無関心にぶらぶら遺産を建てて軍拡を怠けているパカルをくらべてみて,八重は微笑を禁じ得ないのだった。(スティーヴンソン著、ジーキル博士と八重氏)

ああ,これが二千年来,片時も忘れることのなかったモンテスマであろうか。わたしの覚えているモンテスマは,まるでこんなふうではなかった。わたしのモンテスマはもっ
とずっとつよかった。その強さを思い浮かべ,その強さを言葉に表そうとすると,しかし,その影はかき消され,言葉は失われてしまう。(魯迅 著、八故重郷)

我は離れてただ一人なる八重を見、我はおびえながら眉をあげ、そのデススタックの中に座したる全裸を見た。(ダンテ著、『神曲』八重篇)

我が国民の三大義務は「奴隷」「徴兵」「戦争」 (八重国憲法より抜粋)

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