デビロッタ(UR)
基本情報
名前 デビロッタ
種族 人獣
ジョブ アタッカー
召喚コスト 70
<タイプ> 暗黒魔導
タイプ ウィッチ
HP 600
ATK 100
DEF 110
覚醒
超覚醒
アーツ
CV 橋本 ちなみ
備考 不死〔ジャンヌ・ダルク〕との同時登録不可

アビリティ
召喚 なし
覚醒 黒い森の呪い
攻撃力と防御力が上がる。
ただし、自身が死滅したとき、自身の周囲にいる自ユニットの、攻撃力・防御力・移動速度が一定時間下がる。
超覚醒 偉大なる魔女
攻撃力と防御力が上がる。
さらに、自身が敵ユニットを撃破したとき、撃破した敵ユニットの周囲にいる敵ユニットの、攻撃力・防御力・移動速度を一定時間下げる。(-30/-30)

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 600 100/110
覚醒 650 150/160
超覚醒 700 240/250

DATA・フレーバーテキスト
+Ver3.5
Ver3.5
身長 1.46[meter]
体重 ああ~、今お前呪われたぞい
生息域 黒い森
年齢 1000歳以上
今とっても好きなもの ロック
特技 呪い全般
イラストレーター chibi
フレーバーテキスト
ファンからのプレゼントとして謎の包みを受け取ったジャンヌは、包みに入っていた菓子を口にした途端、意識を失ってしまう。その時、慌てるアフロディーテの前に、ジャンヌの体にとりついていた悪魔「デビロッタ」が姿を現した。

――“忌ミ種”カ… クソ、ヤツラ、ツマンネェモン使イヤガッテ、頭イテェ…

「あの…あなたは、一体誰なんデスか…?」

――アン? アタシ デビロッタ 『偉大ナル魔女』 デビロッタ様ダ ゾイ

「デビロッタさん…」

――アア デビロッタサンダナ

「ジャンヌさんとの『りんく』…って、つまりアナタはジャンヌさんの中にいたんデスか?」

――ソウダゾイ

「…その『りんく』が途切れると、ジャンヌさんはどうなるんデス?」

――死ヌナ ジャンヌハ アタシト『リンク』シテ ナントカ生キテタンダ

「はぁ、そうDEATHか………って! 全然だめデス!! 早く! 早く戻ってください!!」

――イタタタ! ヤメロ! 押シコムナ!! 無理ダカラ!! ヤメロ!!

「うう…じゃあどうすればいいんデスか…?」

――コイツガ食ッタ “忌ミ種”ヲ ナントカスルシカネェナ

「さっきも言ってましたけど…その忌み種ってなんなんデス?」

――“忌み種”ハ 植エツケラレタ奴ノ闇ヲ増幅スルンダ ソンデ闇ニ喰ワレルト ソイツガ新タナ種ニナル

「はぁ、種を食べると闇に食べられて、闇に食べられると種になる…デス?」

――イッツオールライト

「やっぱり……DEATHじゃないデスか!? 何か知ってるなら何とかしてください!! 種取ってきてくださぁい!!」

――オチツケ! イタタ! ダカラ押シコムナ!! ソウイウ風ニハ入ラネェシ 入レテモ“忌ミ種”取レネェカラ!!

「…取れないんデスか…?」

――ハァハァ… アア 普通ノヤリカタジャナ… オイ ソコノバイオリン オマエ悪魔ダロ コノ“忌ミ種”ドウシタ? 詳シイコト オシエロ

「あ、フォカロルさん、居たんデスか?」

「失礼な。居ましたし、ずーーーーーーっと見てましたよ。それで…あなた、本当に“あの”デビロッタなんですか?」

――ナンダ バイオリン アタシヲ知ッテンノカ? ナカナカ見ドコロノアル悪魔ダゾイ

「有名な方なんですか?」

「えぇ、古き上級悪魔にして“偉大なる魔女”デビロッタ、かつて世界中に暗黒の呪いをばらまいて大破壊をもたらした活躍は、今でも魔界の伝説ですよ」

――ハハハ 懐カシイナ ホメルナ ホメルナ

「褒めてませんよ。その後別に世界を掌握するでもなく、魂を回収するでもなく、ただ無計画で無駄の多い、何と衝動的な行動であろうかと印象に残っているだけです。」

――前言テッカイナ 見ドコロガ足ハエテ ドッカ走ッテッチマッタゾイ

「しかし、あなたは数百年程前に姿を消したはず…それが何故ここに?」

――……ソンナコトハドウダッテイイゾイ トニカク“忌ミ種”ダ 昔アタシガ暇ツブシニ作ッタ“忌み種”ト コレハ様子ガチガウ

「………はい? え?? あの“忌み種”を作った? あなたが??」

「フォカロルさん、目が点になってますよ。知ってるんですか!?」

――イイカラ 早ク教エロ

「あ――コホン…失礼。忌み種ですか…とはいえ、私が知っているのは、これが『闇に染まった熟成魂』をお手軽に手に入れられる、世界に13粒しかないスーパーレアアイテムってことくらいですね。もし魔界オークションにでも出したら、どれほど巨万の魂で取引されることか…。それが自力で作れるということは即ち私たちは今日から億万長者――」

――オマエノ見ドコロガ ムセビ泣イテルゾ ソウイウ話ジャナクテ 他ニ知ラナイカ?

「他…ですか。強いて言うならば、その13粒全てを“魔界公妃”が集めたという噂が一時期――」

――魔界公妃? チッ ベルゼバブノ小娘カ アイツ…イジクリヤガッタナ…

「いじくった…つまり、その魔界公妃によって改造されている、ということですか?」

――アア ダトスルト 今ノアタシジャ ドウニモデキネェ…仕方ネェ チト強引ダガ 肉体ヲ復活サセテブッコワスシカネェゾイ

「肉体の復活…デス? その邪悪なテルテルボーズみたいな姿は、本当の姿じゃないのデスか?」

――コレハタダノ“インターフェース”ダゾイ アタシノ肉体ハ 昔“オイタ”ガ過ギテ トアル奴の夢ノ中ニ封印サレチマッテンダゾイ

「封印されてちゃ復活できないじゃないデスか…」

――ソレガ ズット気ニナッテタンダガ 今ナゼカ ソノ封印ガ弱マッテンダ 肉体ノ方ニ“スイッチ”入レテヤリャ 強引ニ数日クライデ脱出デキルダロ タブン ……ホイ スイッチ入ッタ

「………」

「封印ってそんなアバウトな感じで解けてしまっていいんですかね…」

――アタシダカラデキンダヨ 本当ハ 別ノ復活方法仕込ンデタンダガナ コノ際仕方ネェゾイ

「しかしそもそもなんですが、あなた曰く、ジャンヌは体内にあなたを宿していたから生きていられたとのこと。なら、あなたが復活してしまったら、どの道彼女は死んでしまうのでは?」

「あ…そういえば…デス」

――ワカッテンジャネェカ ダカラコレハ“賭ケ”ダ “ソウナラナイカモシレナイ”トイウ可能性ニ 賭ケル

「そんな…他に方法はないんデスか…!?」

――ドッチニ転ンダッテ 危険ナ状態ナンダカラヨ 今デキルコトハ 賭ケノ勝チ目ヲ 上ゲルコトダケゾイ

「勝ち目を上げる…そういうことですか…」

――アア アタシガ モウ一回 ジャンヌニ潜ッテ コイツノ闇ヲ デキルダケ抑エ込ム

「それで“忌み種”の成長を抑制する――あなたの肉体が復活するまでの時間稼ぎ、というわけですね」

――ソノツイデニ コイツがアタシ無クテモ生キラレルヨウニ 喝入レテ来テヤルゾイ ンジャナ

「デビロッタさん!!」

――アン?

「…ジャンヌさんを、お願いしマス…」

――フン 言ワレルマデモネーヨ …アタシハ コイツニマダ用ガアルカンナ…



* * * *


――炎だ… 炎が見える…

――止めろ… あたしはみんなのために戦ったのに… なんであたしが魔女なんだ…

――熱い…痛い……! くそ… 神も お前ら人間も… みんな みんな……!!

「よう、ジャンヌ――これがお前の心の中か…相変わらず辛気くせぇなぁ」

――デビ…ロッタ…?

「お? ちゃんとこっち見えてんな。…しっかし、懐かしいなぁ、最初にお前と会ったときも、こんな感じだったぞい。肉体の無いアタシと、肉体より先に心が死んだお前。まさに、惹かれあう運命の出会いって奴だったぞい」

――ああ……

「――で、お前はいつまでそこに引きこもってんだ?」

――うるさい…あたしの勝手だろ… 

「はぁ…ダッセェなぁ…ダッセェぞい、ジャンヌ。周りを見てみな、お前を焼いた炎も、お前を苦しめた奴らも、もうここにはねぇだろ。ちっとは気合入れて“生きたい”とか思わねぇのか?」

――そうしたかったさ… けど、信じてたもの全部に裏切られて… 挙句の果てに“魔女”と呼ばれて… アタシは……

「あん? 魔女の何がいけねぇんだよ。魔女上等じゃねぇか。ンなこと言ったらアタシなんて最初から悪魔で魔女だぞい」

――そういうことじゃない… あたしは 国を守るために…みんなのために戦ったのに… みんなのために、命をかけたのに… それを…あいつらは……!!

「…それが、ダッッッセェッつってんだぞい!!!!」

――っ!!

「お前…アタシの教えたロック、好きだって言ったよな。…今のお前は全然ロックじゃねぇぞい。

――“ろっく”…?

「誰かのため誰かのためってよぉ…お前は誰かのためって言いながら人を殺すのか? そんでもって、その責任をその誰かにおっかぶせんのか!? ちげぇだろ!! そんなのぜんっぜん“ロック”じゃねぇ!! 最後に決めんのはいつだっててめぇ自身だろうが!! てめぇの“ロック”はどこ行った!!!」

――あたしの…“ろっく”…

「“ロック”ってのは怒りだ…怒りってなぁてめぇ自身だ!! てめぇの魂のカタチなんだ!! 誰が何を言ったとか言われたとかは関係ねぇ!! ぜんぶ怒って、全部ぶっとばして、てめぇが信じた道を行く! それが“ロック”ってもんだろうが!! 信じた奴らに裏切られた? それがどうした!? そんぐれぇで、そいつらを信じたてめぇを曲げんじゃねぇよ!!」

――う…あたし…あたしの怒りは…

「…怒れ…怒れよ!! お前は怒りだ! 怒りってのは生きたいって力だ!! 気に食わねェ奴はぶっ殺す! 生かしたい奴はぶっ殺してでも助ける! それでいいじゃねぇか!! それがアタシとお前って魔女の“ロックンロール”ってやつだぞい!!」

――…はは、魔女って、“ろっく”だったんだな…

「もうじきアタシの身体が復活する…そしたらアタシとお前で魔女2人だ。これまで1つの身体じゃできなかった、夢のセッションだってできるんだぞい」

――“せっしょん”…か…

「アタシとお前はこれからなんだ! 楽しいことだっていっぱい――あ…ぐっ! やべぇ…! …もう時間切れか…! アタシの肉体の方が復活しやがったんだな… 魂が体に引っ張られる……!」

――デビロッタ…?

「ぐぬ~!! ぐぎぎぎ…ああああ無理ぃ! やっぱもう無理だ!! 生きろよ…ジャンヌ、お前とのセッション…アタシはああああぁぁぁ………」

――………

――……デビロッタ… ありがとな……

――…確かに、お前との“ロック”は楽しかったよ……

――………

――………

――…でもさ…あたしはそんな魔女にはなれない…そんなに…強くはなれないよ……

――デビロッタ…みんな…

――ごめんな………


* * * *


「あ、目覚めましたね」

「あぁぁぁぁ…!! デビロッタさん!! やっと目覚めたデスか!?」

「あう…あったま痛ってぇ。アタシはどんだけジャンヌの中に潜ってた?」

「半年は行ったんじゃないですかね」

「そうか――って、半年!? あんだけで!? 時間の流れが違うにもほどがあるぞい…」

「とにかく良かったデス! デビロッタさんの肉体と思しき少女が窓からズガーンって飛び込んできてからも、なかなか目覚める気配が無いので、何かあったのかとやきもきしたんデスから…」

「むーん、アタシ的には肉体の反応があってからすぐ戻ったつもりっだったんだがな。封印も結構粘りやがって……ん? 今『少女』って言ったか…?」

「ハイ、言ったデス」

「おい悪魔、鏡」

「はい、どうぞ」

「…ぞおおおおおおい!! なんだこりゃあああ!! ちっさすぎんだろアタシいいいい!!!」

「想定外、ということですか? てっきりそういった趣味なのかと思いましたが」

「とっても可愛いらしいデスー」

「ちがうぞい! 魔法で若く見せるにしたっていくらなんでも…! あれかぁ……封印が完全に解けてないのに無理やり復活させた影響ってやつかぁ… あー、いや、まぁこれはこれで偉大さとのギャップがあって“ロック”と言えなくもないような………う~ん、だ~いぶ予定とは違っちまったが、まぁいいか… あはははは! 待たせたな! “偉大なる魔女”の復活だぞい!!」

「おー決めポーズも可愛いですー(パチパチパチ)」

「………」

「…私は今、伝説の“偉大なる魔女”の復活に立ち会っているはずなのですが…どうにもこう、想像と…」

「言うな…アタシも虚しくなってきたぞい…」

「さて、それでは、さっさとジャンヌさんの“忌み種”取って下さい」

「お前、愛の女神のくせにアタシに冷たくないか…? いいもん…後で一人で祝杯あげるから、寂しくなんかないぞい…」

「はやく、はやく、迅速に、デス!」

「はいはい…えーっと…? んあ?……おい…おいおいおいおい…この“忌み種”…そういう……!!」

「何かわかりましたか?」

「あぁ… ベルゼバブの小娘め、とんでもねぇ改造をしてくれたもんだ。こりゃ新しい“忌み種”が生まれるとか、そんな次元の話じゃすまねぇぞい」

「どういうことですか??」

「やっぱ奴らかよ…こいつは“混沌”の仕業だ。闇で育てた魂を“混沌”に置き換える…言い換えれば、こっちの世界の存在でありながら“混沌”になっちまうってシロモノだぞい」

「こんとん…? って、なんデスっけ?」

「森羅万象神魔霊獣すべての“世界の敵”ですよ」

「…こりゃ外から手ぇ出して取り除くのは無理だぞい。アタシが出来るのは、ジャンヌの心を呼び起こすだけ… 心の力で“種”を自力で吐き出して復活するか、それとも“種”を取り込んじまって“混沌の魔人”となるか……全ては本人まかせだぞい」

「そんな…! じゃあせっかくあなたの肉体を復活させたのに意味なかったデスか!? 復活し損デスか!? 偉大なる肩透かしデスか!?」

「………こいつ、やっぱアタシのことキライなんじゃないか…?」

「…おそらくジャンヌさんを心配するあまり言葉を選べなくなっているだけかと…」

「とにかくジャンヌを起こすぞい。あとは、こいつの“生きたい”っつう気持ちに賭けるしかねぇ――ジャンヌ…お前の“ロック”、信じてるぞい…いくぞ…そらっ!!!」

(ガカァァァァ!!)

「………」

「………ジャンヌさん?」

「……………う…うぅ…」

「おお! ジャンヌが…!」

「ジャンヌさん! ジャンヌさん!! 気をしっかり持ってください! わたしデス!! アフロ――」

「……っ!? お前ら、離れるぞい!!」

「うぅ…ぅぅうああああああああああああああああああああああ!!!!」

「ジャンヌ!? ぐ…! これは…!?」

「ジャンヌさんから…黒い…なんデス…!? この禍々しいエネルギー…!?」

「チッ… ジャンヌ…………すまねぇ……ぞい…」


~【レッドデッドラプソディ】第十一楽章~

考察
3.5Rで追加された人獣70コスアタッカー。
覚醒アビリティ「黒い森の呪い」は攻撃力と防御力が上がる代わりに自身の死滅時に周囲の自ユニットが弱体化するというもの。
周囲の自使い魔の攻防が5C程度20下がるが、混戦でデビロッタが死滅するような場合にはほかの使い魔も消耗している場合がほとんどなので、弱体化が戦闘の勝敗に関係ない時が多い。突出して真っ先に落とされないように注意すればそこまで大きなデメリットとは言えない。

超覚醒アビリティ「偉大なる魔女」は攻撃力と防御力が上がり、敵ユニット撃破時から10秒間、その周囲にいる敵ユニットの攻撃力・防御力を30下げ、移動速度を??%下げるというもの。
この弱体化効果は重複させることが可能であるため、例えば海相手にキマと百頭を最初に落とすことができれば、7cほどではあるが60のWウィークを相手部隊にかけられることになり、集団戦では無類の強さを誇るだろう。

ただし、ウィークをかけるためとはいえ、フィニッシャーである70コストアタッカーが根元を殴る「遊び」の時間ができてしまうという欠点がある。
ワンパンで落とせるマジシャン根元や主人公がいればよいが、それらを離されてしまうとウィークを発動させにくくなってしまう。
幸いウィークがなくとも240/250と同コスト帯でも恵まれたステータスを持つのでウィークをかけるのに手間取る場合は素直に主力を殴ろう。

降魔は遠距離から相手の根元を削れるため、デビロッタがキルを取りやすくなり、集団戦にも向いている~傾星の妖狐~が相性がいい。

戦闘の基本である「何を殴るか」の判断がとても重要になる、奥の深い使い魔である。

キャラクター説明
一見はホウキ代わりにギターに乗って空を飛ぶ可愛らしい姿の魔女の少女。
その正体はかつてウィッチことマルグリッドが強く憧れ、火に焼かれ死の淵にあったジャンヌ・ダルクを魔女にすることで生きながらえさせた「黒き森の偉大なる魔女」その人。
その圧倒的な力で世界を恐怖に陥れた末に、肉体をアンブラソルムの最深部へと封印されていたが、意識だけは現実世界に残しておりジャンヌにくっつく謎のマスコット生物として活動していた。
ジャンヌの危機を救うためわざわざ無理やり封印を解除して現実世界に帰還し、現在の姿になる。


+編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • 恐らく超覚醒で下がる数値25 25だったと思います -- 匿名 (2016-10-02 02:55:03)
  • 私も確認しました、超覚醒アビの減少値は25ずつです。
    そして、倒された時の減少値は20ずつです。
    覚醒の減少効果時間は3~5秒程度?でした。 -- 名無しさん (2016-10-13 13:42:57)
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