【最恐】アニュイ(R)
基本情報
名前 【最恐】アニュイ
種族 海種
ジョブ アタッカー
召喚コスト 20
<タイプ> 妖精
タイプ ウェンディゴ
HP 350
ATK 10
DEF 30
覚醒
超覚醒
アーツ
CV 原 由実

アビリティ
召喚 なし
覚醒 なし
超覚醒 恐怖ウェンディゴ伝説
攻撃力が上がる。
さらに、自身の周囲に召喚コストが一定以上の敵ユニットがいると効果が上がり、
自身が攻撃したときに対象の敵ユニットに与えるダメージが上がる。

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 350 10/30
覚醒 400 20/40
超覚醒 450 80/100
100/100(アビリティ発動時)
130/100(アビリティ増幅時)

DATA・フレーバーテキスト
+ Ver3.5

考察
周囲に40コスト以上の敵使い魔がいるとアビリティが増幅する。有効範囲はマナタワーの直径程度はあると思われる。
追加ダメージは固定値で30。


キャラクター説明
LovはVer3.4と3.5になって、様々な使い魔のフレーバーテキストで語られる断片的なストーリーの中に、「13の鍵」「13の剣」というキーワードが頻出するようになった。
簡単に言うと「13の鍵」とは、心に持った深い闇を「忌み種」という装置で増幅させられた13人のことで、全員がそろえば世界が破滅する。
全員そろうと破滅と虚無をもたらす「鍵」だが、対抗手段が存在しており、それは「13の剣」と呼ばれる、闇を打ち払う資質を持った13人を集めることである。
誰が13の剣であるかはモルガンが予言してくれており、それにそって3人の女神……『炎の矢と力の女神』ブリジットと、『叡智の炎の女神』ミネルバ、そして『正義の天秤の女神』アストレイアが、各々担当を決めて剣の候補者に協力を要請して回ることになった。

アストレイアの担当する候補者の一人がアニュイである。
アニュイは人に恐怖を与える精霊「ウェンディゴ」族の少女で、一人前になるため、ほんとうの『こわい』を探す旅に出ており、
リビコッコクロノスウラヌスバフォメットカプリコルヌスハリハラ、カトブレパスのモルススノーマンといった連中と出会い別れながら「こわい」について考えていた。
そんなある時、デモンナイトの群れに襲われ、彼女は恐怖を感じる。
その危機は、蟲人グレイグルに助けられ乗り越えるのだが、それがきっかけでアニュイは「真の怖さ」について考えるようになっていた。

そのように、「こわい」にのみ興味のあるアニュイであったので、アストレイアが協力を要請しに来ても耳を貸さず、女神をしつこい変質者とみなして逃げ出してしまう。
女神も、世界の行く末に関わることなので、必死にアニュイを追いかけ、すがりつく。
アニュイとその連れグレイグルと、アストレイアの長い鬼ごっこが始まっていた。


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