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【サイバー・ダーク】

「サイバー・ダーク」と名の付くモンスターで構築される、中低速のビートダウン・デッキ。
DPヘルカイザー編を買ってある程度ドラゴン族を集めるだけで組めるので、初心者にも人気である。

部内での人気も高く、部長かりなんとか夢幻が使用する。

部長の【サイバー・ダーク】

オーソドックスな仕様。
《ダーク・アームド・ドラゴン》も投入されている。

後に【表裏サイバー】へと進化する。

かりなんとかの【進化するサイバー・ダーク】

当初はオーソドックスな仕様だったが、使い込まれていくうちに様々な仕様へと変化していく。
  • 表裏アームド・ドラゴン
  • 手札コストを必要とするカードや《ライトロード・ハンター ライコウ》を投入、《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》を墓地へ送り《鎧黒竜-サイバー・ダーク・ドラゴン》に装着するタイプ
  • ドラゴン族を増やし、《未来融合-フューチャー・フュージョン》指定《F・G・D》で一気に墓地を肥やすタイプ
  • 《ネクロ・ガードナー》を3積み
  • 《進化する人類》を採用、ライフコストで劣勢に立つべく《光の護封壁》を入れたスーサイド型。
  • 《漆黒のトバリ》で墓地を肥やしまくるタイプ。
等々。

  • 途中から、下級サイバーを全てスーパーレア仕様にした。反らないのがいいのではなかったのか…?

夢幻の【サイバー・ダーク】

部長のものとは対照的に、【表裏サイバー】から独立したもの。
オーソドックスな構成であったが、だんだんとライトロードが投入されていく。
しまいには《魔導雑貨商人》《針虫の巣窟》まで投入し、自分のデッキを一瞬にして空にするまでのレベルに至った。
【サイダー・ロード】

関連項目



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