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オヨビート

夢幻がMTGに参入するに際しはじめて買ったもの。

それは神河謀反構築済みデッキ「精霊の業」である。
当初、そのデッキを使いこなせなかった夢幻は着々と手元に有る軽いカードを増やしスピリットクラフトビートダウンへと変貌を遂げた。

天を裂くもの、央誉飛》はそのおまけだったのである。
本格的にオヨビートへの変貌は《またたくスピリット》とのシナジーを見つけた時である。
央誉飛を立ててまたたくスピリットを有る限りのマナN/4回数分プレイする。(0コストで起動するまたたくスピリットの能力。)
未だにこのプレイはルール誤認で成立してるのかもしれないという不安で一杯だ。

このコンボは非常に重かったが楽しいコンボだった為、より短時間により少ないターンでプレイする必要があった。
そこで採用されたのが《極楽鳥》《ラノワールのエルフ》《楽園の拡散》である。
だがしかし、このコンボを成立させるには至らなかった。
安定面が足りなかったのである。
部長にアドバイスで《夜明けの集会》が採用され、その後青をタッチしドローソースと《霊気魔道師の接触》の採用。
  • 構築環境は9版 神河サイクル ラヴニカサイクル
  • このデッキ実は部長の「セレズニア対立」デッキと名勝負を繰り広げたデッキでも有る。お互いのトークンが20体を超えていた。
  • もはや夢幻のMTG構築力の全てが使われているといっても過言ではない。
  • 最終構築にいたったのは神河が堕ちる1ヶ月ほど前だった。
  • 霊気魔道師の接触》を初めて採用したデッキ。
  • 一番愛されて神河スタン落ちした時に一番(夢幻に)惜しまれたデッキだろう。
  • 余談だが2番はメロク

最終構築
クリーチャ/15
2 天を裂くもの、央誉飛
1 中の樹の木霊
4 またたくスピリット
4 極楽鳥
4 ラノワールのエルフ
インスタント/9
4 霊気魔道士の接触
4 夜明けの集会
3 来世の旅
ソーサリ/5
2 報いの時
3 空民の助言
エンチャント/5
1 崇拝
4 楽園の拡散
土地/24
8 平地
2 島
10 森
2 繁殖池
2 寺院の庭

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