よどみ萎え、枯れて舞え


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「よどみ萎え、枯れて舞え」(よどみなえ、かれてまえ)は、にごろく~256~で公開されている
EMANONの自作小説です。

内容・世界観


まだ一章までしかないので、書きようが無いな。
設定資料とかあったらよろ。

作品解説


「8月から本気出す。」
これが彼の最後の言葉だった・・・。

そんな事はどうでもいいが、正味半年は待たされたであろう鹿男の小説がついに公開された。
こちらで読むことが出来るので、ぜひ一度立ち寄って欲しい。

2008年9月30日現在序章と第一章の途中までが公開されている。

主観たっぷりで書いてるから、変なとこあったら勝手に直してね。

登場人物


榊原圭祐(さかきばらけいすけ)

本小説の主人公。年は大学合格が決まった所ということで17~18と言ったところか。孤児院育ちで、現在は一人暮らしなのかどうなのか。
空き地なのに建物が建ってるのが見えるとか、猫と喋れるなど、特異な能力を持っている。
それ故に、孤児院の他の子供達にハブられたりした。
孤児院で自分のやりたいことが見つかる、と琴に言われ、意を決して孤児院へと向かうが・・・。



栞さん(しおりさん)

家の主です。
圭祐とどのような関係なのかは分からないが、家(部屋?)を貸したり、電話で気遣う辺りかなり近しい存在なのだろう。



琴(こと)

栞さんに拾われた猫、喋るらしい。自称金華猫。猫かわいいよ猫。
喋るといっても、琴が実際に口に出すことができるのか、圭祐が解読できるような能力を持っているかと
いうことは、今のところ不明である。
人間に化けることができるらしい、今度に期待せざるを得ない。



栢山美矢(かやまみや)

圭祐と同じ高校にかよう同級生。
圭祐とは以前から家族ぐるみで付き合っており、数少ない友人と言えるだろう。
彼女もどうやら孤児院と関係があるらしい。

外部リンク

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