※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

医療器具の使い方


ちょっとしたコツを紹介。

ヒールゼリー

小さな傷の治療をする場合は、ほんの少しでOK。
縫合箇所の消毒をするときは重ね塗りをしなければOKはでない。
縫合箇所の消毒は手術の最後であるので、一気にたっぷり使って手術時間を短縮しよう。

注射

炎症の沈静剤は、炎症の大きさと使用量が比例する。
注射器いっぱいにロードした状態で、小さな炎症なら4つ、大きな炎症は2つ治療できる。
薬を注射器にロードする際、ちゃんと薬ビンの上までポインタを移動させないとMissになってしまうので、薬ビン周辺でのロードは避けよう。

針&糸

縫合は傷口の端から端まで、全部カバーできるように範囲に気をつけよう。
縫合が傷口中央に寄るとCool判定が出にくくなる。
通常、傷口の左右2ヶ所くらいでOK。大きな傷口は左右3ヶ所。

ドレーン

特にコツはない。

レーザー

特にコツはない。
小さな患部へは当てすぎないこと。

スキャナ

ルーペの場合、拡大する位置に気をつけよう。
拡大したが、看護婦が邪魔で見えづらくなることも多い。
次に拡大する場所が分かっている時は、患部が出現する前にあらかじめ拡大しておくことで、手術時間の短縮が可能。

メス

切開する場合、ラインに沿うように気をつけよう。
メスでの切開はMiss判定にさえならなければ、Coolにしかならない(?)。

ピンセット

除去した異物を回収トレイに置く際、回収トレイの底までポインタをシッカリ移動させよう。
そこでAとBボタンを離さなければMissになってしまう。
回収トレイの縁付近は危険だ。

保護テープ(Extra)

縫合した傷口に張る。
傷口の一方の端から、他方の端までカバーしよう。
傷口の若干外側あたりを狙うとCool判定になりやすい。
あと、傷口と平行に張ること。傷口に対して角度が着くとCool判定は出にくい。

カウンターショック(Extra)

指示が出てからWiiリモコンを前に突き出そう。
指示がある前に突き出していると、そこからさらに突き出す羽目に。
このゲームで一番操作性の悪い部分なので、下手に手術時間短縮は求めずに
確実に動作を行って無駄な時間を使わないようにしよう。