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クライマックスフェイズ

このシナリオには、戦闘を伴うクライマックスフェイズはありません。
規定サイクルが終了した時点で、各PCが食べた「具」を明らかにしてもらい、それぞれの真の使命の達成状況を確認してください。
その後、エンディングフェイズに移ってください。
KP: 原文そのまま持ってきました。
宮 海里: なるほど
羽月 玲央: ふむふむー
宮 海里: じゃあ、PC1から食べたモノあかしかな?
KP: さて、それでは何を食べた種明かしで
駿河 竜: これは秘密込々でいいのかな?
KP: そうですね、秘密込でお願いします。
駿河 竜: おーけい。じゃあ・・・始めようか

PC1:駿河 竜が食べたもの

具8
やわらかいものだ 丸いのだろうか? 力を入れると変形する 重さはそこそこあるようだ いったいこれは何だろうか…。

【秘密】ショック:無し
これは…「イチゴ大福」だ! 甘い、そしてすっぱい おいしいのだが…。
あなたは、何を食べたかはわからないように感想を他のPCに伝えること。

具4
やわらかい だが力を入れすぎると 崩れてしまいそうだ 大きさはそこそこだ これは何だろうか…。

【秘密】ショック:無し
これは…「ケーキ」だ! 甘い!しかも崩れている 不思議な感触だが 命に別状はないようだ
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。
駿河 竜: 「・・・・・・まぁ、甘いもんだった。いや、汁のおかげで味はこう、あれだったが。」
駿河 竜: 「・・・・・・・・・・・・とりあえず、乗り切れはしたな・・・・・・(そっと目を伏せた)」
駿河 竜: 【ちなみに真の使命は達成です】
アヤ・シャオメイ: 「なんていうか・・・・・竜もそうだけど、どうしてこう偏るのかしら・・・・・」何が、とは言わないけれど
駿河 竜: 「・・・まぁ、なんというか。・・・・・・・あとで口の中診せてもらいます、アヤさん。」

PC2:羽月 玲央が食べたもの

KP: じゃ、次の方お願いします
羽月 玲央: はーい。
※ダイス神の思し召し:Insane : (SCHOICE[2,3,9,10]) → 9
具9
硬い! 大きさはそれほどでもないようだ 力を入れても変形はしない 細長いのだろうか? いったいこれは何だろうか…。

【秘密】ショック:調査判定に成功したPC
これは…「小型スパナ」だ! なんてものを入れやがったんだ! 絶対に許せない…。
この具を食べたPCは、《機械》で恐怖判定を行う。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。

※ダイス神の思し召し:Insane : (SCHOICE[2,3,5,7,10]) → 5
具5
どうにもグニグニとしている かなりの大きさだ 中に空気が入っているのか 力を入れると変形する いったいこれは何だろうか…。

【秘密】ショック:調査判定に成功したPC
これは…「指抜きグローブ」だ! なんてものを入れやがったんだ! 絶対に許せない…。
この具を食べたPCは、《哀しみ》で恐怖判定を行う。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。

※ダイス神の思し召し:Insane : (SCHOICE[2,3,7,10]) → 2
具2
グニグニとしている 少し硬いようだ まるでゴムのような感触だ 重さもそこそこあるらしい いったいこれは何だろうか…。

【秘密】ショック:調査判定に成功したPC
これは…「ゴム」だ! 結局ゴムじゃねーか! 絶対に許せない…。
この具を食べたPCは、《化学》で恐怖判定を行う。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。
KP: 悪意の塊を引いてるね。
羽月 玲央: 絶対に許せない×3 でも大丈夫です。許しました。
羽月 玲央: 「主よ、われらに罪をおかす者をわれらがゆるすがごとく、われらの罪をもゆるしたまえ」
アヤ・シャオメイ: 「私より先に玲央の口の中みてあげてくれないから、竜。あと最悪っレントゲンも。」
羽月 玲央: 【真の使命】は、達成です。わりと早い段階で達成してました!
羽月 玲央: 「大丈夫です、一口目で駄目だ食べ物じゃないと思いましたから、そっと脇によけてありますよ……」
羽月 玲央: ゴムは形状任意ということだったので、大きめのスーパーボールのイメージでした。
駿河 竜: 「・・・呑みこんでないなら、ひとまずは大丈夫・・・だろ、たぶん」
羽月 玲央: 「……でも、ゴムは煮込んで本当に大丈夫かなって思ったので、念のため全員胃薬を飲んだほうがいいと思います……」

PC3:宮 海里が食べたもの

宮 海里: 次、僕?
KP: ですねー、おねがいします。
宮 海里: はぁい
宮 海里: こちらは逆に申し訳ない感じです
具1
どうにもグニグニとしている 薄いのだろうか? 箸でつかむと形がかわる 切ろうと思えば切れるようだ いったいこれは何だろうか…。

ショック:無し
これは…「松坂牛」だ! 少し煮込みすぎているがおいしい よかった…。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。

具11
ずいぶんとやわらかい 持ち上げることはできそうだ 力を入れると形が変わる 重さはそこそこあるようだ いったいこれは何だろうか…。

ショック:無し
これは…「マンゴー」だ! 鍋にマンゴーとはどういうことだ…。だが命に別状はないようだ。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。

具7
細いもののようだ 箸でつかむのが大変だ 重さはそこまでないらしい いったいこれは何だろうか…。

ショック:無し
これは…「うどん」だ! 鍋のうどんはおいしいものだ、 出汁の状態はすごいが、おいしい
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。
宮 海里: 「ええと…正直、美味しかったです」
宮 海里: 「マンゴーだけは生で食べたかったけれど」
宮 海里: 本当の使命を達成したかはちょっとわかりません。
アヤ・シャオメイ: 「うん、私もその辺の見て「みんなまじめ()だから見なくても大丈夫だよね★」って入れたばっかりに・・・・・」

PC4:新山 修が食べたもの

宮 海里: というわけで、新山さんどうぞー
新山 修: 俺か
新山 修: まぁみんな知ってるから
KP: うん、新山さんもいい感じに外れてますね。
KP: ええと、じゃあアヤ姐が食べたのを言ってもいいかな?
駿河 竜: どうぞ。是非。
新山 修: はいよー
新山 修: (見つからなかった文章…
駿河 竜: (ん?あ、いやこっち地味に新山さんが食べたのDVDしかしらなかった)
新山 修: あ、一個しか食べてません
駿河 竜: 新山さんが食べたもの→
具6
平べったい 箸でつまむのがむずかしい 丸いのだろうか・・? 硬さはあるようだ いったいこれは何だろうか…。

ショック:調査判定に成功したPC
これは…「DVD」だ! なんてものを入れやがったんだ! 絶対に許せない…。
この具を食べたPCは、《メディア》で恐怖判定を行う。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。
アヤ・シャオメイ: 「私が食べたのは・・・・「冒涜的なフィギュア」だよ。なんがツルツルしてるしタコみたいな足が生えてたし、何だったのかな・・・元の作品?」
具3
硬いものようだ ずいぶん複雑な形をしている 結構な重さのようだ 細い部分もある いったいこれは何だろうか…。

これは…「冒涜的なフィギュア」だ! なんてものを入れやがったんだ! 絶対に許せない…。
この具を食べたPCは、《愛》で恐怖判定を行う。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。
駿河 竜: 「それ、かみ砕いたんですか・・・・・・(言いながらもう口を開けさせようと)」
アヤ・シャオメイ: 「だってー・・・・・・鳥の骨の髄吸うときと同じ位の堅さだったから・・・・血でてないから大丈夫だよ、少しチクットはしたけど。」
宮 海里: 新山さんは本当の使命達成した?
新山 修: 達成した
宮 海里: そっか

それぞれの真の使命

KP: さてここで皆さんの真の使命を発表したいと思います。
PC1:駿河 竜の【秘密】
あなたが鍋の中に入れたものは、「指抜きグローブ」と「小型スパナ」だ、とてもこんなものを食うわけにはいかない。
貴方の真の使命はこの二つの具材を誰か他人に食べさせることだ。
羽月 玲央: …………竜、さん……???
宮 海里: 竜さん…?
駿河 竜: 「いや、闇鍋っていうからなにもっていきゃいいんだと思って真琴と辰壬(※妹と弟)に聞いたら『本気で闇鍋やるんならこれで』って言われたんだよ!ダメな時用に他にも用意してダメだったらそれでってアヤさんには頼んだけど(※そういう追記はHOにはない)まさかそのまま入れるとは思ってなくてだな…!」
PC2:羽月 玲央の【秘密】
あなたが鍋の中に入れたものは、「松坂牛」と「ケーキ」だ、せっかく持ってきたものだ、ぜひともみんなに食べてもらいたい!
貴方の真の使命はこの二つの具材を誰か他人に食べさせることだ。
宮 海里: 「すごく美味しかったよぅ」
羽月 玲央: 「松坂牛は養父母が懸賞で当てたものを譲ってくれたので。……ケーキは具材のつもりではなくデザートのつもりだったんですごめんなさい……」
PC3:宮 海里の【秘密】
あなたが鍋の中に入れたものは、「冒涜的なフィギュア」と「DVD」だ、とてもこんなものを食うわけにはいかない…。
貴方の真の使命はこの二つの具材を誰か他人に食べさせることだ。
宮 海里: 「うええええんだって、だって、ヤミナベは好きな物を持ちよって煮込むって…好きな物は、口に入る形状のものなら何でもいいって…てっきり黒魔術かと思って」
羽月 玲央: ちなみにDVDの内容は……?w>海里
宮 海里: 「世界のホラースポット特選100」 >DVD
羽月 玲央: wwww濃いなwww
PC3:新山 修の【秘密】
あなたが鍋の中に入れたものは、「うどん」と「マンゴー」だ、せっかく持ってきたものだ、ぜひともみんなに食べてもらいたい。
あなたの【真の使命】は、「うどん」と「マンゴー」を他のPCになんとか食べてもらうことだ。
新山 修: まぁ…定番のうどんと…闇鍋だからちょっとした罰ゲームに、マンゴーかなって思った。
アヤ・シャオメイ: 「ゴムと苺大福は私・・・です。その・・・・・まだ、大丈夫だと思ったんだ」遠い目
駿河 竜: 「(しばらく竜が無言でスマホで何かを打っている、たぶん妹弟に文句を言っていると思われる)」
宮 海里: ちなみに、残った具材10は…?
KP: ダイヤモンドです。>具10
羽月 玲央: えええええええ!?
宮 海里: は?
新山 修: ん?
具10
かなり硬い しっかりとした形をしている 持ち上げることはできそうだ 箸では少し持ちにくい いったいこれは何だろうか…。

ショック:調査判定に成功したPC
これは…「ダイヤ」だ!歯が痛い! なんでこんなものが! 絶対に許せない…。
この具を食べたPCは、《驚き》で恐怖判定を行う。
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。
新山 修: こっわ
羽月 玲央: 5人なのに11個なの何故だろうと思ってたけどここにきて謎が深まっただと……
KP: 恐らく、アヤネエのしてたピアス()が外れたんだと思います。そう、きっとそう・・・。
駿河 竜: なんだダイヤモンドって?!
宮 海里: 「アイス…食べに行きたいです…(グスグス)」
KP: さて、アヤ姉秘密を暴露しようか!!
新山 修: うん
羽月 玲央: どきどき
駿河 竜: 「・・・・・・とりあえず片付けよう、これは。すぐに。・・・アヤさん?」わぁい秘密!
NPC:アヤ・シャオメイの【秘密】
ショック:調査判定に成功したPC
彼女の顔は青ざめている。何故なら【この中に明らかに食用でないモノが入っている】ことを知っているからだ。調理したくても出来なかった…《切断》で恐怖判定を行う。
更に《手触り》での判定に成功すれば任意の具剤の内容を一つ知る事が出来る。
その恐怖心からか彼女は【三つ】の具剤を食べた時点で行動不能となる。
宮 海里: 3つ食べたら行動不能だからねぇ…
羽月 玲央: ああ、そうなんだ……。
新山 修: あー、ふむふむ
駿河 竜: しかも秘密みたの、ゲテモノ枠の我らっていうね。
羽月 玲央: wwww
宮 海里: フィギュアが具材2なのは見当ついてたけど、強引に食べさせて、竜さんと新山さんも食べさせたら行動不能になるから
KP: だから奇数なんだよね。これ対策なんだと思うけど
宮 海里: ちょっと賭けに出て、自分で食べに行った>最期
新山 修: 強引に…ああ感情結びにいってか
宮 海里: そうそう 二人は食べさせる気ないのかなぁとは思ってたけど
宮 海里: 使命達成してたからか
KP: と、言うわけで全員真の使命を達成できました!オメデトウ(遠い目)
駿河 竜: 明らかに自分のかもしれないやつしかなくなったら、と思ったのとアヤ姉の秘密みるために修正ももらえるかなってメタ読みの末の行動でしたん
宮 海里: 同じですわ>自分のが残ったら
駿河 竜: いやー、ひどい闇鍋でしたねHAHAHA
新山 修: 私はうどんはアヤさんにお願いしようと思ってた確かに。まぁその前に海里が食べたから…自分のは達成したなぁと……
宮 海里: HOを無視するわけにもいかないしね…
新山 修: まさか全員同じとは思わなかったけども…
駿河 竜: 色は違えど一緒だったね・・・・・・
羽月 玲央: ですねー……
KP: うふふ。このメンバーでするにはとってもいい内容だったと思います。
宮 海里: 楽しかったです!!!!
新山 修: ダイスとかある意味空気読んでますしね…

エンディングフェイズ

宮 海里: 「ねえ…アイス…食べませんか?」
宮 海里: 「今日は星もきれいだし、ちょっと冷えるけど、外で食べるのもありだと思います…」
羽月 玲央: 「……食べましょう。コンビニ、近くにありましたよね」
駿河 竜: 「・・・買いに、行くか・・・(鍋をそれはもう手早く片付けながら)」
宮 海里: (彼はそう言って窓の外に視線を移した。夜空には那由他の星空が広がっている。誰かが零した涙のように、一筋の流れ星が弧を描いて横切った)
駿河 竜: (なるほどホラースケープってやつだ)
新山 修: 「ああ、…そうだな…」
宮 海里: 思わず小説的表現始めちゃうくらいにはアイス食べたい
羽月 玲央: www
新山 修: かっこいい
宮 海里: 「僕…ハーゲンダッツが食べたいです…あと、コーヒー…」
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・私、いろんな味が食べたいからファミリーパック買ってもいい?ダッツの」
駿河 竜: 「アヤさんはそのまえに口の中診せてください。・・・救急セットはあるからいいか・・・」
アヤ・シャオメイ: 「あー・・・・・・」素直にお口を開けています。
駿河 竜: 「・・・・・・どこか痛むところとかあったらいってください。(小型ライトもちだしながら)」
アヤ・シャオメイ: 「らいひょうふらよ、りゅふ。わたひ、ひょんなやわりゃなひひ」大丈夫と意思表示を
宮 海里: 「明日念のため、うち(宮家)の病院で精密検査を受けましょう」
駿河 竜: 「・・・とりあえずは、大丈夫か・・・呑みこんでないですよね?・・・あと玲央も体調に変化は?」
宮 海里: 「僕はこの日本からヤミナベという文化を消去します」
新山 修: 「おお…?いや、きっとそこじゃない…」
羽月 玲央: 「僕も、今のところは大丈夫です。お腹に異常があったら、すぐ救急相談ダイヤルにかけます……」
宮 海里: 「だめだよ。ちゃんと病院行こう?ね?」
駿河 竜: 「新山さんも確かDVDでしたっけ・・・呑みこんでないですよね・・・?」
アヤ・シャオメイ: 「・・・昔アヒルの骨呑み込んでも平気だったし、多分へーき!>竜
宮 海里: 「…あ、クロ?今から救急車手配してくれる?あとハーゲンダッツも」
新山 修: 「まぁ俺も流石に飲み込んではないしな…」
駿河 竜: 「アヤさんそれは昔の話です成長して色々変わるんですからその申し出は認めません。」
羽月 玲央: 「ちょ、海里、救急車はだめです普通にタクシーとか車とかで!」
宮 海里: 「竜さん、一応救急車呼びました」
宮 海里: 「うちの配下の病院なのでもろもろお気になさらず」
駿河 竜: 「ん?そっか、救急車か・・・タクシーで良かったがとりあえずきたんならいくか。」
アヤ・シャオメイ: (ああ、なんか幸せ。なんでだろうな・・・よく判んないけど)
宮 海里: 「はい、運びましょう。玲央くん大丈夫?肩支えるから」
宮 海里: 「新山さんとアヤさんも!」
羽月 玲央: 「……きてしまったものは仕方ないですね……」
駿河 竜: 「せめて、サイレンは鳴らさないでもらっておこう・・・」
新山 修: 「俺も病院あんま好きじゃないから…」
アヤ・シャオメイ: 「とりあえずレントゲンだけは取っておこうかな、無機質食べたし・・・。」
宮 海里: 「それは頼み済みだから大丈夫。というか、救急車というか、海里が、医者の乗った自分用の車手配したようなもんだよ」
新山 修: 「じゃ、お言葉に甘えるか…」
羽月 玲央: 「ああ、往診ですか。びっくりした……。すみません、では、ご厚意に甘えます」
駿河 竜: 「あぁ、119じゃないならそのままでも問題ないか。ありがとうな海里。」
宮 海里: 「いえいえ、僕も言葉足らずで申し訳ない」
宮 海里: 宮家一族専門の医者みたいなのがいて、宮家一族しか載せないVIP車を手配した感じです。ディレッタント
アヤ・シャオメイ: (この音声ログ、どうしよう・・・・ま、いつかの「思い出」の為にとっときましょうか)
羽月 玲央: ディレッタントぢからつよい
宮 海里: えへへ
駿河 竜: 「(もし次があってもせめて食べられるものにしよう。・・・マシュマロとかならまだいけるかもしれねぇな・・・・・・)」
宮 海里: 「(ヤミナベは食べ物だったんだ…次回はきちんとしたものを持参しよう…)」
駿河 竜: 「(そうだ、せんべいならいけるだろ。そのくらいにしておけばきっと問題ないな・・・・・・)」
アヤ・シャオメイ: (神様と今度会えたら鍋食べてみようかな。そういうのに無縁な人に見えたし)
カミサマ: 「銀座で食べた鰤シャブや、丸ノ内で食べたフグ鍋(てっちり)はなかなかおいしかったよ?むしろご馳走しようか?」>アヤさん
アヤ・シャオメイ: 「ドレスコードがめんどくさそうなお店は辞退しておきますよー。飽くまでしたいのは文通ですし」>カミサマ

アフタープレイ

KP: 改悪内容は ・シーン表が別途あるのでそれの内容から毎回サイクル開始時に全員判定を行わせた事。・NPCの秘密の改悪
KP: 他にも色々とシナリオの読み間違え等ありました。すみません、今度からもっと読みこんでから行います・・・。
宮 海里: いえいえ、楽しかったです!ほんとに!
宮 海里: 何気に、オンセのテキチャで眼鏡卓メンバーとPCで遊んだの初めて…?だったし!
新山 修: 楽しかったですー!wやっぱりインセインの闇は深いw
羽月 玲央: わいわいしつつ励ましあいつつの闇鍋楽しかったですー!仲直りもできたし!w
宮 海里: 本気で命の危機を覚えたら、本音も出て素直になっちゃうよね!>仲直り
駿河 竜: そりゃ自分のもってきたものが本来鍋にいれて煮込むどころか口にいれるべきでなかったら命の危機もおぼえるよね!!!
KP: 狂気カードも思ったより開かなかったね。不思議
新山 修: 私がもらってない
羽月 玲央: 確かに新山さんまっさら!スゲエ!

功績点

KP: セッションに最後まで参加 1点
KP: ロールプレイ…はみんなよかったよね。 1点
KP: 使命の達成もできたので 3点
KP: で、琴線に触れたキャラをダイスシンボルで投票しますか

どどんとふ: 「駿河竜」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
駿河 竜: 使命からの紐づけとかうまいなーってのと、お守りな。まじこれな。>海里
宮 海里: 竜にぃ>こちらこそお守りありがとー!
駿河 竜: いやいやお守りはもらったものだしね!圧倒的お守り乱舞だったね今回ね!!!
羽月 玲央: 今回ものすごいお守り充でしたよね……w資産と開発つよい。
駿河 竜: ごめんポイント的には圧倒的に玲央だけどもね!!!こっちはね!!!!!!
羽月 玲央: wwwww
駿河 竜: 全部綺麗に玲央が引いてったからね!!!なんというかね!!!!!!!
羽月 玲央: 大丈夫です、ゆるします。うっかり飲み込むようなやつじゃなかったしね……。
駿河 竜: ・・・もしかして逆に長靴とスパナだったら誤飲もなにもなかった可能性ワンチャン・・・?(錯乱
羽月 玲央: 飲んでない、飲んでないよおww
新山 修: 新品でも長靴はちょっと…いやかなり嫌だなw

どどんとふ: 「羽月 玲央」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
羽月 玲央: 圧倒的引きのよさ、使命達成のための駆け引き、お見事でした。仲直りのきっかけくれてありがとう……。>海里
宮 海里: 玲央くん>むしろ美味しいモノ総取りしてごめん…泣き上戸につきあってくれてありがとうw

どどんとふ: 「宮 海里」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
宮 海里: DVD食わせてごめん>新山さん
宮 海里: フィギュア無理やりアヤさんに食わせるとこまで、さりげなく誘導してごめん>新山さん
新山 修: いやいや…気にしないで>海里
宮 海里: アヤさん>ってかフィギュア食わせてごめん…
新山 修: まじ私もごめんねアヤさん…
アヤ・シャオメイ: ううん、本来は食べさせてナンボのはずだから・・・気にしないでください>新山さん

どどんとふ: 「新山 修」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
新山 修: 玲央くん体お大事にしてね…ってわけで一点

どどんとふ: 「KP」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
KP: 圧倒的和睦力。涙ながらの仲直りは凄く、よかったです。>PC3
KP: んで、一番多く奇怪な物を食べた玲央くんに、ごめんなさいの意味を込めて 1点です。
羽月 玲央: ありがとうございますー。自ら飛び込んだ感ありますけどね!w