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「なあ息子よ、デビルーク人は全員殺してしまうよなあ・・・」
「・・・・・デ・・・ビ・・・ルーク・・・」
「そうだ!あのいまいましいデビルーク人ども、そしてあのわからずやの自己中帝王は我々の母星を破壊したのだ!!」
鳥山明が描きそうな体格のいい親父戦士と、おとなしそうな、しかし凶暴さを秘めていそうな筋肉質なその親父の息子(チ○コじゃないよ)が話していた。
「星が破壊されたのはお前の力を恐れたからだ!デビルークの王がな!お前の化け物のような強さがあれば誰もお前にかてないさ!」
「俺がバケモノォ?違う、俺は悪魔だ!!!」
「そうだ!!俺とお前という最強の親子がいればデ美ルークのやつらへ復讐できるさ!!」


そこにはデビルーク兵の大量の死体が転がっていた。


「なさけないやつらだ。まあ、デビルークの帝王をも超えるお前ならこんなやつらごみみたいなもんだろ」
「・・・・力が高まる・・・溢れるッ!!」
「まあ、この俺もデビルークの帝王に近い力があるはずだ。奴の軍団の幹部クラスは全員殺してやったからな・・・」
「・・・あやしまれないのか?親父・・・・」
「ふ・・・今頃あわててるだろう お前は戦闘をつむごとに強くなっていくな いまや半分、いや、3割の力であのデビルークを殺せるんじゃないのか?」
「・・・そんなことどうでもいいさ・・・それよりあいつら一族をコロスことだ・・・」
「まあまて!あの王はただのクズだ。だが、その娘はかなりの女だ。お前が宇宙一の強戦士なら、その女は宇宙一の美しさらしい。」
「襲うってことか?」
「そうだ!あいつらが俺たちの星にしたことにくらべれば強姦ぐらいたいしたことないさ
 俺たちはあいつら一族に従ったってのに、気に入らなくなって俺たちを殺したんだ!最後には母破壊だぞ!」
「そうか・・・じゃあはやくその女を捜そう」
「捜す必要はないさ。幹部の1人が口を滑らせやがった。地球って星にいる。たいした敵もいない星だ。
 我々2人でも数ヶ月で侵略できるさ」
「ならはやく行くぞ!親父!」
「まああわてるな。いろいろ道具がいるだろ。ララ・サタリンで遊ぶんだからな」

2人はデビルークの管理する星を去った。そのご、その星は爆発した。
「どんな汚い(生命=デビルーク人がいる)星も、爆発するときだけは綺麗なんだな」

今、着々と地球に最悪の影が迫ってきていた。
息子(・・・・ララ・・・いったいどんな女だ・・・俺を楽しませてくれよ!)

地球では平和な日常が続いてた・・・・・。
「ハァ・・・ァァ・・・・アッ・・・リト~・・・」
ララはトイレに行くといって、授業中にトイレで自慰をしていた。溜まっていたようだ。
「アッ!!イク!!いっちゃうよ!!んんんんんっ!!!」
ドクッドクッ・・・・・自慰は終わったようだ。
「リトともいつかやりたいな・・・・でも、私からじゃなくて向こうからさそってほしいな・・・」
そうして教室へ戻っていった。まだ3時間目である。

とある森、ザスティンは剣の修行をしていた。
(いつくるかもしれん敵からララさまを守らねば!!)
と、そらからなにやら丸い物体が降って来た。そして地上にたどり着いた。
ザスティンがその丸い物体をみると、どうやらそれは宇宙ポッドのようだ。
「な・・・なんだこれは・・・・」すると、なかから2人の男性が現れた。
「ここが地球か・・・たいした文明じゃないが環境はいいようだ」
「親父、早く行くぞ!!」
2人の男性はどこかへ向かおうとしていた。ザスティンは呼びかける。
「まて!!!」男たちはザスティンに気づく。
「だれだお前は・・・・」「こんな雑魚ほおっておけ!早くララとやらを探すぞ!」
「ララ!?貴様らララさまに何のようだ!!」
(ララ様だぁ!?そうか!こいつデビルークの奴だな!こいつに聞いてみるか。馬鹿そうな奴だからだまされそうだな。無駄に争わず聞き出すか)
「ララ様になんのようだ!!」
「いやあ、僕たちは親子でして、この子とララという人は幼馴染なんですよ!それであわせようと思ってね。
 それに私とデビルーク王は友達なんですよ!はっはっは。」
こんなうそに引っかかる奴がいるだろうか?いや、いるのですよ!(反語)
「なんだそういうことか!いや、王の友達となれば敬意を払わなければ!」
「はは、いいんですよ。私こそ雑魚といっても押し分けないですな!ところで、ララさんはどこに住んでいるのですか?」
ザスティンは細かくリト家を教える。
「いや~いろいろとありがとうございます!それではまた!」
中年の男性は去っていく。ザスティンは息子がいないのに気づく。
「あれ、息子さんは?いませんよ」次の瞬間である。
「後ろだ」「へ!?」  ドゴォッ!!!
ザスティンは顔をつかまれ、地面に叩きつけられた。頭部から少し出血した。
「何をする!!」
「馬鹿なやつだ・・・ララの居場所を親父は聞き出すために、お前にうそをついたんだ。」
「な・・・なんだと!?」     この場合、引っかかる奴も悪いけどね!
その後、なぞの男は地面にザスティンの顔を叩きつけまくる。
ザスティンは気絶した。美形の顔は、血だらけになっていた。でも、美形だから美しく出血してるんですよ!少年漫画の掟でね!
「親父、こいつ気絶したぞ」「ほおっておけ。さあ、結城リトとやらの家へ行こう」
2人は家へ向かった。

 

「YO YO ですよ!ですよの最近は、あやまることいっぱい!」
美柑は学校が休校日だったので、家でこのまえ録画しといたエンタを見ていた。
「平日に休めるなんていい気分~」
「学校が休みのとき、せっかくだから勉強するか、それとも、遊びまくるかは・・・・自由だ!!」←しょうもないことかいてゴメン
そしてビデオも犬井ヒロシが終わり、ビデオも見終わった。昼飯も食ってみかんは昼寝をしようと部屋へ行った。
「いつも家事で疲れるからたまには昼寝しないとね」
みかんは部屋へ着く。そしてベッドに横たわる。すると、窓のそとに気配を感じた。気になってカーテンを開けてみると、中年だがガタイのいい男性と、筋肉質な青年がいた。
2人ともそらを飛んでいた。ララも空を飛んだりするから、普段なら驚かないが、ごっつい男たちだったので驚いた。
みかんは慌ててカーテンを閉めた。だが、男たちは窓を壊して入ってきた。
「これはこれは可愛いお嬢ちゃん、ここは結城リトくんとララさんの住む家かね?」中年男が言った。
危険な予感がしたので、みかんは「違う!。だれですかその人たち」と答えた。
しかし、男たちはみかん・ララ・リトの3人で撮った写真を見つけた。みかんの部屋に飾っていたのだ。
ちなみにこの写真はララが「カメラ使わせて~」的なノリでとった物だから深い意味はない。
「この写真に写ってる女、ありえないほどの美しさだ。しかも尻尾が生えてる。お前、ララを知ってるな?」
「く!!」みかんは逃げようとした。しかし、超戦士である2人から逃げれるわけなどない。みかんはすぐに捕まった。
「どうしても言わないんならちょっとお仕置きしてやるさ。といっても、このお仕置きも楽しむから言っても言わなくてもどっちでもいいがな。」
「はなしなさい!!はなせ~!!!」
中年男はみかんを全裸にし、持ってきた縄でみかんを後ろ手に縛り、胸の部分を搾り出すような形で縛った(どういえばいいんだ、SMでやりそうなやつ。作者はその縛り方の名前はわかりません)
「大丈夫だ。こうみえても俺は痛そうなプレイは嫌いでな。感じるだけで終わるからな!な~に、乳首触ったりするだけさ」
みかんの縛り方も、きつそうなものではなく、ちょっと動きを封じる程度なソフトなものだった。
「さあ、はじめるか」中年男は言った。だが次の瞬間、息子の様子がおかしくなった。
「女・・・・犯す・・・・・」青年の体が少し光りだす。
「やめろブロリー(結局この名前にした。センスある名前つけれないし、ギブリーっていうやつも原作にいるから語感が似てる?ってことで許して)!!欲求を抑えろ!!」
中年男は指輪を青年にかざすと、青年は光らなくなった。
(ブロリーが欲求のまま暴れたらおしまいだ・・・それだけは避けねば・・・)
青年はまたおとなしくなった。
「さあ女、貴様を犯してやるぞ!!」「いやあああああ!!」
「親父 ロリコンなのか?」「な!!お前だっていま犯すとか言っただろ!!突っ込むな!!」
みかんへの欲求ぶつけが始まった。
 
中年男「地球へ行くぞ」 なぞの異星人戦士の2人は、デビルーク人への復讐として、ララを犯すために地球へやってきた。
ララ「ハァ・・・リト・・・・」
一方、家でくつろぐみかんであったが・・・
中年「結城リトの家はここかな?」  謎の2人はすでにこの家を知っていた。
中年「やめろブロリー!!」 ブロリー「親父、ロリコンなのか?」
中年男はみかんへの陵辱を始める。中年男と父親すら恐れるこのブロリー、一体、これからどうなるのか!?

あらすじ終わり(自己満足の妄想してごめんなさい!)

中年おとこはみかんの乳首を触り始めた。
「やっ!ああっ・・・ダメッ・・・・!!ハァハァ・・・・」
みかんは感じてしまった。こんな経験したことないみかんには、快感としか言えなかった。
しかし、悪い奴に犯されてるということで、一刻も早くこの快感から抜け出したかった。
「さあ、この家にはいないようだがな、ララの居場所を言えばやめてやるぞ!!」
「あ・・・!誰が言うもんですか・・ああっ・・・・あ・・・あんたみたいな・・ああん!・・・悪い奴に・・・」
胸の部分を縛られ、後ろ手に縛られ、ベッドの上で犯されているみかん。悪には屈しない。
「まあ、この行為も楽しいから問題ないけど」
男は今度はもう片方の乳首を口でしゃぶりだした。
「んっんっ・・・・んんんん!・・・・あん・・・アアン!!いや・・・!!」
快感がみかんを襲う。(こんなやつに・・・・・絶対ララさんのこと教えないんだから!!)
「強情だな。じゃあ、こいつはどうだ?」
男たちは素早くみかんの縄をほどき、今度はベッドに手足を縛りつけた。
まずみかんはYの字に腕をベッドに縛られ、さらに、脚を広げさせられてベッドに縛られた。万歳開脚状態である。
「お嬢ちゃんは可愛いからな!写真とったらいっぱい変体さんが買いまくるぜ!!」
おとこはベッドにしばられたみかんの写真をとりまくる。みかんは涙を流していた。
「・・・クスン・・・やめて・・・」
「いいね!その表情!地球は女のレベルが高いんだな!!いいことを知った!」
ないてるみかんにお構いなく、中年は写真をとりまくる。そして男たちは3つのある物体を取り出した。
「お前これがなんだか知ってるか?これはバイブっていうんだ!!ころをどう使うか教えてやろう!」
そうすると、男はみかんの可愛らしい乳首、そして幼すぎる秘所へバイブをつけた。
「じゃあスイッチを入れて震えさせるぞ!くらえ!ビッグバンアターック!!」
「親父 恥ずかしくないのか?」
「う・・・うるさい!!こんな餓鬼を犯してる時点で恥ずかしいとかどうでもいいだろ!突っ込むな!!」
くだらない会話をしているが、みかんは震えている。
「んんんん!!  ああああああん!!  いやっ・・・・ダメ・・・・
あっあっ・・・・くぅん・・・ひゃあ・・・・あっ!!!ハァハァ・・・
あん・・・・あん・・・・あああああっ・・・・ハァ・・・やめて・・・・」
「いい感度だ!すばらしい!感動した!」男は写真でみかんをとりまくった。青年は相変わらずおとなしい。
「さあ、今度は動画も撮るか!!」
なぜかソ○トバンクの携帯でみかんを撮影しだした。予想外です(ちょっと古いなww)
(親父は興奮しすぎだが・・・餓鬼のくせにこの女はかなりレベルが高いな・・・俺が起ってしまった・・・)
「お願い、もう、ハァハァ、やめて・・・もうやめて下さい!!ああん、あっ、あっ、やめてえええ!!!」
「だから、ララのことを教えればやめるさ。今のうちに言えば変体さんにはこの写真売らないさ。」
「それは、ああ! 絶対・・・ハァ・・・・言わないんだから・・・・」
(強情な女だ。餓鬼の癖に・・・)
「さあララはどこにいるんだ?あんまりしゃべらないならお前の前で1人殺してみようか?」男は脅す。
「それだけはよして!あぁ!・・・あ・・・あたしは絶対言わないから!!リトもあんたなんか許さないから」
「まあ言わないほうがいいかもな。淫乱・・・ああ子供には難しい言葉か。変体なお嬢ちゃんは感じていたいからね~」
「ん・・・・(悔しいよ・・・変体なんて・・・)ハァハァ・・・あっ・・!!」
こうして陵辱は続いていたのだが、やがてみかんは失神してしまった。恐怖と絶望と始めての快感のせいであろう。
「息子よ、写真はとったから良しとするか。それにこの写真があれば見つけれるさ、ララなんてな」