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午後8時半古手川宅…
「はぁ~…気持ち良い~」
唯は入浴していた。
「結城君は今日も授業中寝てばかり…」
唯は自分の言葉にはっとした。
「なんで結城君の事ばっかり…」
「身体洗おう…っと」
唯は石鹸で身体を洗い、シャワーで泡を流した。
「早く上がって宿題しなきゃ…」
しかし再び湯船に浸かったとき唯の身体は疼きだした。
「結城君…んあ…」
唯は割れ目に沿って中指を擦りだした。
「ヌルヌルしてる…」
ひそかに想いを寄せている少年にあたかも自分を弄ばれてるかのような感覚に唯は堕ちた。
「結城君…だめ…なのに…とまらないよぉ…」
理性が飛び唯は本能のままに指を動かしていった。
指は次第に膣内を弄り始めた。
最初は第一関節だったが、次第に第二関節から根元まで挿れて擦りだしていた。
「あん!!結城君!!もっと激しくぅ!!」
「えっちだな?唯…」
「はぁん!!結城君の…いぢわる…」
指の動きは早くなり唯は絶頂に達する寸前だ。
「唯!!俺!!!!」
「何も言わないで!!結城君!!私もふあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
唯は絶頂に達した。
「はぁ…はぁ…結城君…ぁ…あれ?」
指を引き抜くと唯の意識は現実に引き戻された。
「私…あんなハレンチな…ことを…」
水面には水に油を垂らしたのように愛液が膜を作っていた。
END