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「な・・・なんなんですのあなたたち・・・」
天条院沙姫は、4人の男たちに拉致されていた。そこはどうやらあやしいホテルのようだが、暗闇でよく見えない
「サキさま・・・・私たちは見てしまったのですよ・・・」
そういって部屋の電気をつけると、そこはSMプレイのできるホテルのようだった
「あなたたち!ここでなにをしようというんですの!?」
「決まってるじゃないですか・・・あなたをつかって性欲処理ですよ」
「はぁ!?意味不明ですわ!だいたいい、そんなことしたらつかまりますわ!!」
しかし、男たちはクスクスと笑う
「なにがおかしいんですの!?」
「まあ、端的にいいますとね、あなたの父親の会社がつぶれるかもしれないんですよね~これが」
「なんですって!?」
男たちは話し始める
「・・・私たちはね、あなたの父親の会社をクビになったんですよ。4人ともね
 ちょっと意見を出しただけで激怒しやがったんですよあの豚は・・・!」
「お父さんを豚呼ばわりするなんて許しませんわよ!!」
「黙ってロ豚の娘はよぉ!!」
他の男が叫ぶ。サキは静かになる。リーダー格の男がしゃべりだす
「あなたの父親を怨んでるんですよ・・・私なんか妻や子供にも逃げられた・・・
 親からも勘当されてしまった・・・"どれだけ迷惑かければ気が済むんだ!"ってね
 今はしょうもないアパートでくらしてるのさ・・・共同トイレ、風呂は近くの銭湯・・・隣部屋の暴走族野郎もうるせえし・・・
 ストレスたまってんだよ!!まじでてめえを犯さねえと気が済まねえ!!」
「あなた、そんなことしてただで済むと思ってるの!?」
しかし、男は笑う。そしてとんでもない話をしだした・・・
「ただで済まないのはあの豚野郎の会社ですよ~サキさま~ じゃあ話しましょうか?
 私は復讐方法を考えていたんですよ・・・死んでほしいとまで考えましたが、さすがにできっこない
 あるとき、私は人の少ない飲み屋にいたんです。そこへある人物が入ってきました
 それは、あなたの父親の側近でもある人間でした。ある大物政治家と話しているようでした
 私はなにか怪しいと思い、ひっそりと超高性能集音録音機でその会話を録音し、
 携帯のカメラでも映像をとりました。すると、明らかに賄賂を渡していました
 どうやら2人でいけない会話をしていたみたいですね・・・
 さて問題!!この映像を警察に送りつけ、ネットに流したらどうなるでしょう?」

(注:このSSの作者は頭悪いので、集音機とか賄賂のことよくわかりませんので、法律的に矛盾があってもつっこまないでください
    花と蛇っていう映画をみてちょっと設定を真似しただけですので・・・)

サキはそれは富も名声もうしなうことだと解かった。おとこは続ける
「わかってます?この問題映像が流れれば学校でも厳しい現実がまってますよ!
 クラスの男子ども、いや女子どももなにするかわかりませんよ!
 全員にハードな調教されるかもね、その美貌なら・・・はははは!!
 ここであなたに選ばせてあげよう・・・
 この映像をネットに流すか、俺たちの性欲処理道具になるか、ご注文はどっち!?って古いかな・・・
 ちなみに性欲処理道具にならないならお家に帰っていいからね~
 はやく決めろよ豚の娘ぇ~!!え!?」
サキは黙り込む。犯されるのなんて絶対に嫌だ・・・しかし、富や名声をうしなう・・・
いや、世間にお父様の会社、つまりお父様が世間から悪い人間だと思われるのが嫌だった
サキはこれでも父を尊敬していた。大切な人なのだ・・・
父親の部下がやったことなのに・・・なぜ父が・・・悲しみで泣いてしまう・・・
それでも、男たちは決断をせまる・・・
「速く決めろよ!!ネットに流すか!?会社つぶすか!?どっちだメス豚がよぉおお!!」
サキは決断する!父親の名声を守るために・・・
「好きにしなさい・・・」
美しい涙を流しながらサキは言った
「そうか!よし、じゃあ始めるか!」
男はいきなり怒りの表情で叫んだ
「おい!!俺たちはお前を気持ちよくしてやろうってんだぜ!?頼めよなあ!!
 "スーパーサイヤどMな私をどうか調教してください!"ってよぉ!?」
「おいおい、アニメのキャラかよ!!お前はアキバ系だなあ!はっはっは!」
「うるせえ!ドラゴンボールはいいんだよ!!てめえなんか綾並レイ大好きなんだろ?
 てめえがキモオタだバーカ!!」
「だまれ!!俺たちは会社のF4と呼ばれた美男子軍団だぜ!?どんな趣味もってようがいいんだよ!!元エリートだしな!!」
「レイたん萌え~!ゲラゲラゲラ!!!」
「きもい笑い方すんなよ!!はっはっは」
男たちはくっだらない会話をしていた。しばらくして、リーダー格はまたサキに話した
「はやく言えよ?サイヤ人が嫌なら、"私は淫乱超どMです、どうか私を縛ってください"ってな」
サキは一瞬戸惑ったが、これも父のためである。嫌だけど口にする
「わ・・・わたしは・・・淫乱ドMで・・・す・・・どうか私をしばっ・・て・・くだ。。さい・・・」
「おいおい、超が抜けてるぜ!?もう一回!!今度は
 "私は変体性癖女添乗員サキです!どうぞ犯してね!!犯してくださいご主人様~"ってメイド風に言ってみな!
 言わないととりあえず音声と画像にモザイクかけて解かりにくく賄賂画像流すぞ!」
サキは戸惑う。しかし・・・
「ほ~らサキさ~ん、あと10秒以内に言わないとだめでちゅよ~」
思い切ってサキは言う
「私は変体性癖女添乗員サキです!どうぞ犯してね!!犯してくださいご主人様~」
男たちは笑う
「いいよいいよ、100点満点だ~ 言った後の恥じらいな表情もたまんないよ~」
「サキちゃんったらかっわい~!!」
「ははははは!!!」
男たちはさらに笑う。サキの目からは涙が流れる
「じゃあそろそろやりますか・・・まずはウォーミングアップだ・・・」
しばらく、男たちは沈黙する。するとリーダ格がサキの胸を揉みだす
「キャッ!!な・・・なにっ・・・ハァ・・・するんですの・・・ハァハァ・・・」
「お前さ~ここは"いいとも、ウォーミングアップで終わりにしてやるぜ!"って言わなきゃ~ はい言ってみな、ベジータ風にな!」
「ハァハァ・・・ウォーミングアップで・・・ハァハァ・・・終わりに・・して・・・やるっ・・あぁっ!・・ぜ・・・」
「お前って相当DB好きなんだなwww次○課○の井○といい勝負できるんじゃね!?」
「どうでもいいんだよ!じゃあ、さっそく縛るか・・・」
ちなみに4人ぐみは美男子で、学生時代は5段階評価で低い教科でも4だったっていうパーフェクト超人な設定です
サキの父親の会社ならエリートが多そうだしね

男たちは鉄棒みたいな器具にサキを縛った。手を万歳させられた状態だ
「服を脱がせ」
男たちはサキの服を脱がせるのだが・・・
「ストップ!完全に脱いでは詰まらん!まず上着のボタンをはずし、ブラが見えるようにするのだ!
 下はスカートだけ脱がせろ!」
「はぁ!?俺は完全に脱ぎたいし!!このフェチ野郎!てめえの趣味にしてんじゃねえぞ!」
「だまれ!お前は半脱ぎのよさがわからんのか!!最初から全裸なんて邪道だ!!
 半脱ぎのよさがわからないやつは消えろ!!」
「わかったよ・・・たく、これだからフェチはこまるぜ・・!」
「はははは!」
またくだらない会話をしていた・・・
「そろそろやろうか・・・あたいは関東スケバン連合の京子だよ!
 今日は淫乱サキにをたっぷり調教するからね!!」
「うはwwwや○くんかよwww」
男たちはただの遊び半分だったようだが、サキには逆にそのふざけ具合が恐怖に感じた
「じゃあなぞなぞだよ!立てば立つほど感度が良くなるものってな~んだ?
 じゃあそこの淫乱M女!答えてみな!」
「えっと・・・あの・・・」
他の男はブラの上から胸を揉む
「ハァッ!!あぁ・・・やめて・・・ハァハァ・・」
「はやく答えないと揉むぞ!!」
「ハァ・・・アンテナです・・・アンテナですからやめてください・・・」
すると男は ドシン と足踏みをする
「チ○ポだよー!!何普通の答えだしてんだよ!この淫乱女!!
 こういうときは、お尻ペンペンするんだよー!!」
F4の1人がサキのお尻を叩く
ペシッ!ペシッ!
「おらチ○ポって言え!!叫べ!!てめえは淫乱女だろ!!
 "チ○ポは最後のお楽しみにとっておいてください"っていいな!!
 じゃないともっとケツ叩くぞ!!」
そういっておとこはサキの尻を叩く ペシッ!ペシッ!
「ああ!痛い!!やめて~!!!!」
「だったら早く言え!!」
「イタッ!!あぁっ!!ち・・・チ○ポは最後のお楽しみにとっておいてくださいぃぃぃ~!!!」
男はケツ叩きをやめる
「ようし!じゃあまだまだなぞなぞだぞ!!」