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※はじめに

 あくまで私の出来る返答。回答は「こんな感じじゃない”かな”?」「ここはこれくらいの方がいい”かもしれない”」といった助言レベルのものです。

 あと、前までのQ&Aに比べて手抜きでゴメンナサイorz

「第一上級職と同等能力の下級職って何よ? つまり将来的な強キャラ候補なワケ?」とエルナさんに斬り捨てられてしまいましたが
 元々の質問は『支援士になりたてで上級職の能力を持っていて~』というのではなく、
 『成長したけど、各職業2つづつある上級職のどちらにもあてはまらないどっちつかずで~』というニュアンスだったのですが、前者の意味で取っていたのならこちらの言葉足らずでした。すみませんでした
 後者の方の意味ではどうでしょうか? もしもダメなのならば、ちょっと噛み付くような質問をします
 大体力量的にもステータス的にも認められていても、セイクリッドにもクレセントにも傾いていないツインエッジ系はどう呼ばれればいいのでしょうか?
 それとも、そのような『どっちつかず』なキャラは存在してはいけませんか?

「まあ、あれはちょっと気になってたから、いっその事ハイブリ職っていうのを作らせたわ」
「確認くださいね。更新で孤牙闘士もちょっと毛色が変わりましたので♪」

「街のあれこれ」にて『街中ではケンカでも戦闘は出来ません するなら『表に出ろ!!』です』ってありますけど、
換魂の指輪シリーズ第一弾のその5にてヴァイが路地裏で男たちをしばき倒してたりしますが、これぐらいならば街中でもよろしいのでしょうか?

「あー・・・」
「一応、街のルールでは街中でのケンカも戦闘もご法度です」
「平たく言えば、戦闘を行っていた場合は両成敗。自警団のお世話になるってワケ」
「なので、ケンカが『出来無い』って表現は正しくありませんよね・・・(汗」
「そうね~。直しておこうかしら」

次の武器種類の使用は可能ですか。使えるならどのジョブでしょうか。
 ハンマー(鉄球)、操り人形、ワイヤー(鉄線)、カタール、鞭
 メイス、シックル(小鎌)、短剣、ハンマー(小)、鉄棒、ドリル(マテ、小鎌(シックル)

「鈍器全般は狂戦士。鉄線はアビリティスキルの上位辺りが良いんじゃ無いかしら?」
「カタールも殆ど短剣扱いですので、これはツインエッジ系列ですね」
「実を言うととある作者は某MMORPGを始めるまでカタールは双剣の一種だと思ってたらしいし」
「・・・(汗」
「で、鞭はフルレティあたりが良いんじゃ無いかしら?」
「ですね。操り人形とまで来ると返答がつらいですけど・・・(汗」

※参考→武器種別職業確認


盾の使用が可能なのは軽戦士、部隊騎士だけになっていますが、
殆どの職業が装備できるような小盾は使っても良いのでしょうか。

「んー・・・例えば両手剣・両手槍を使うような場合や明らかに両手を防いでしまうような物は盾は厳しいかしら」
「他にも弓矢や双剣。爪。グローブあたりは盾は使えませんね」
「でも、杖やカードなどの“必ずしも両手である必要の無い”武器の場合。軽量の小盾くらいなら持てるわね」
「剣装備の教僧剣士や夢幻剣士も小盾は装備できますよ」
「ただし、ブレイブマスターは片手の剣でも盾は装備出来無いので注意よ」


理使いのクラスアップボーナスは『小属性を新たに二つ開花』
ですが、代わりに『中(小)属性を一つ開花』は可能ですか?

「全然問題ないわね。メリットに対するデメリットが十分につり合っているわ」
「そうですね。基本的な考え方はエルナ先生の言うとおりですから」


ハイブリット職にクラスアップボーナス(Bマスターなら速or刃能力開花可能など)は無いのでしょうか。

「更新したわ。遅くなってごめんなさいね」


ところで、ドミニオンは『大剣』の装備不可になっていますが使えるのではないでしょうか?
『速さと技を持って~』ですし、大剣もありだと思うのですが、どうでしょうか。

「パラディンナイトの武器とベルセルクの武器を平均的にするならあの武器かな。という理由でつけた訳だけど」
「別に大剣でも問題ないですよね?」
「そうね。ただし、デフォルトのドミニオンは槍や戦斧、ハルバードだから、大剣だと使える技に制限が出る。などの理由付けは必要かしらね」


今更ですが、『色の開花、昇格』はどのようにして行っているのでしょうか。
また、特技、魔法などのスキルはどのようにして覚えるのでしょうか。

「開花は自然開花の説明。昇格は使用頻度で上がるようになってるわ」
「だけど、相当その色の魔法を使わないと昇格なんて厳しいんですよー」
「そうねー・・・そうアッサリ昇格するようなモノじゃないのよね・・・」
「で、特技や魔法。スキルは各々のキャラクターが鍛練したり修行したり、自分で理由を考えたりして覚えさせてください」
「そうね。このAWはそういう所まで面倒を見るほど丁寧に出来てるわけじゃないから、適当な所は自分で作っていくしかないのよ」
「でも、ルールは一応作られているので、それから出来る限り逸れる事が無いように気をつけてくださいね・・・;;」


白、光の魔法は僧侶系、聖騎士、聖剣士だけでなく、
ウイッチやマージナルも使っても問題ありませんか。

「無理ね」
「白や光の力はアルティア様の僕となり、生徒の身分で修練を行って得られる能力ですから」
「というか、ウィッチやマージナルが白系魔法使えたら、わたし達教会の人間の立場が無いでしょう・・・」


魔法事典の魔の欄にある「ライフスティール」は、ネクロマンサの魔法として扱ってよいのでしょうか?
奪うという特性上、黒・闇・魔の領域に属している印象はありますが、生命に関係している以上聖術の一部のような印象もあります
カオス・ジハードのように「聖+黒(魔)」の組み合わせか、「魔+生命」の組み合わせで使えるもののようにも感じます。

「これはライフスティールの考案者が神無月カイでは無い為に返答致しかねるわ」
「流石に勝手に答えるわけにはいきませんよね;;」


花嫁修業として教会にいた女性が卒業した際に、教会から家に戻った場合はカーディアルトやジャッジメントの称号はもらえるのでしょうか?
また、その際にカーディアルト、ジャッジメントレベルの聖術は使えますか?

「アリスの時代を終わったからと言って、いきなりカーディアルトのスキルを使えるということは無いわね」
「そうですね。あくまでアリスキュアを卒業しただけでは『アリスキュア』のままですから」
「その上で、もしもカーディアルトのジョブに就くなら、今度はまた教会でカーディアルトの術を手に入れるための修練があるのよ」
「ただ、少数ではありますけど、事情で教会で信仰を止めてしまう人は“聖術の流用をしてはいけない”という禁則を持つことになりますね」
「そう。聖術を使うことに関しては制限しないけど、アルティアを信仰していない人に聖術を教えてはいけないのよ」
「理由は様々ですが、一番大きいのはやっぱり“輪廻の均衡を崩壊させない為”にありますね」
「教会で重く扱われる輪廻の均衡・・・って、これはTOVの中にでも書いてあるからここでの説明は省くけど
 魔法っていうのは研究対象として大きく取り扱われるから、どの魔法研究者も聖術には興味を持たないワケが無いの」
「ですけど、治癒という能力はある意味“魂”を死なせない・・・禁術の一つ“レイズライトリカーム”も、この『輪廻の均衡』を崩壊させる呪文なんです」
「だから、そういう事を未然に防ぐ為の対策とでも考えて欲しいわ」

大戦時代にはまだ、グランドブレイカーの上にあった中央都市は存在していたんですか?

「アルティアの居た大戦時代にはグランドブレイカーの上に中央都市というのが存在していたわ」
「はい。その大きさはリエステールの南端からリックテールの北端を直径とした円の大きさを持つ王城都市だった。って本に書いてあったはずです」
「そうね。今でこそAWの大陸は島っぽいような感じがあるけど、今は海の部分も大陸があった。って話よ」
「そして、大戦後に理由も未だに解明されないグランドブレイカーの大地震で中央都市は崩壊。王都は壊滅的な打撃を受ける」
「とまあ、そういう理由でグランドブレイカーは大戦時代にはまだ無く、その上に王城があったってワケよ」