ライトボウガン > 幻獣筒【三ツ角】


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攻撃力:140(Lv1) 160(Lv2) 180(Lv3) 200(Lv4)
会心率:0%
スロット:---
リロード:普通
反動:中
ブレ:なし

装填数

Lv1
Lv1 Lv2 Lv3
通常弾 4 4 7
貫通弾 3 3 3
散弾
徹甲榴弾 1
拡散弾 2 2 2
Lv1 Lv2
回復弾 3 3
毒弾 2 1
麻痺弾 2 1
睡眠弾 2 1
減気弾 2 1
Lv1
火炎弾 3
水冷弾 3
電撃弾 3
氷結弾 3
滅龍弾
内蔵弾 所持 装填
大砲弾 4 1
閃光弾 5 1
鬼人弾 5 1
硬化弾 5 1
 

Lv2
Lv1 Lv2 Lv3
通常弾 5 5 7
貫通弾 3 3 3
散弾
徹甲榴弾 1
拡散弾 2 2 2
Lv1 Lv2
回復弾 3 3
毒弾 2 1
麻痺弾 2 1
睡眠弾 2 1
減気弾 2 1
Lv1
火炎弾 3
水冷弾 3
電撃弾 3
氷結弾 3
滅龍弾
内蔵弾 所持 装填
大砲弾 8 1
閃光弾 5 1
鬼人弾 5 1
硬化弾 5 1
 

Lv3
Lv1 Lv2 Lv3
通常弾 6 6 8
貫通弾 4 4 4
散弾
徹甲榴弾 1
拡散弾 2 2 2
Lv1 Lv2
回復弾 3 3
毒弾 3 1
麻痺弾 3 1
睡眠弾 3 1
減気弾 3 1
Lv1
火炎弾 4
水冷弾 4
電撃弾 4
氷結弾 4
滅龍弾
内蔵弾 所持 装填
大砲弾 10 2
閃光弾 5 1
鬼人弾 5 1
硬化弾 5 1
 

Lv4  幻獣筒【三界三禍】
Lv1 Lv2 Lv3
通常弾 6 6 9
貫通弾 4 4 4
散弾
徹甲榴弾 1
拡散弾 2 2 2
Lv1 Lv2
回復弾 3 3
毒弾 3 1
麻痺弾 3 1
睡眠弾 3 1
減気弾 3 1
Lv1
火炎弾 4
水冷弾 4
電撃弾 4
氷結弾 4
滅龍弾
内蔵弾 所持 装填
大砲弾 12 2
閃光弾 5 1
鬼人会心弾 5 1
硬化弾 5 1
 

速射対応弾

Lv1拡散弾 2 特大

特徴

キリンの素材を用いる。砲モロコシに並ぶかつての紅龍・祖龍キラーにして拡散祭の主役が久々の復活。
何といっても最大の持ち味はLv1拡散弾の速射だが、「繚乱の対弩」も同じく拡散弾の速射に対応している。属性弾も豊富に扱えるようでいて、今作で新たに実装されたLv2属性弾・貫通属性弾には軒並み対応しておらず、それらを踏まえると相対的にはやや立場が弱くなってしまっている。
ただし「繚乱の対弩」は作成が集会所☆7と遅く、作成難度も低くない。下位~上位中盤までで拡散弾速射戦法を採る場合には無二の武器となるだろう。

拡散弾はその特性上、モンスターとの相性が顕著に表れる。具体的には、地を這うように動くゲネル・セルタスやガララアジャラなどにはフルヒットさせやすいが、空中にいることが多いリオレウスやライゼクスなどには飛ばれるだけで当たらなくなる。地上型だが激しく動き回るタマミツネ、接地面が少ないイビルジョーやディノバルドとも分が悪い。肉質無視が強いからと拡散弾にこだわりすぎず、対応弾が多いという長所を活かし、通常弾・貫通弾・属性弾・状態異常弾を臨機応変に使い分けよう。
スキルは「弾薬節約」「装填数UP」「属性攻撃強化」あたりを。Lv2・Lv3拡散弾を無反動で撃つのは難しいため、反動軽減はサイレンサーで済ませるのも手。一応、反動:小まで持っていければLv2・Lv3拡散弾は中程度の反動に抑えられる。
「連発数+1」はかなりのハイリスク。速射1回で3発もの拡散弾を吐けるようになるが「特大」の硬直時間がさらに伸びるため、ハンターが被弾覚悟の文字通り鉄砲玉と化す。

言うまでもないことだがパーティプレイでの乱用は厳禁。全員ガンナーなど特殊な状況でプレイできるなら別だが、野良などではそもそも別の銃を担いだ方がいい。この銃の特性を知っているプレイヤーから、あらぬ疑いをかけられることにもなりかねないからだ。