淀川にNoを!

メニュー


更新履歴

取得中です。

トップページ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

2008/5/17
ご存じの通り、4/25付けにて淀川退任、三木新社長就任となりました。
このサイトの目的の一つであった「淀川の責任を問う」という事については、これにて一段落付いたと考えています。
よって、本サイトは以降の更新停止、コメントの受付も終了とさせていただきます。
サイト自体はアーカイブとしてこのまま残します。

これからも、「より良いJEF」を目指して頑張りましょう!

2008/1/18
大変遅くなりましたが、一般公開を開始しました。

お前にブーイングしてるんだよ、淀川!

最終節の挨拶。

「えー淀川でございます。

最後まで多くのお客様にお越し頂きまして誠に有難うございます。

大変残念な結果で最終節を迎えましたが、

選手達は大変、最後までよく頑張ってくれたと思います。

えー、皆様方の、この、不満足な結果を、重く受け止めまして、

来年、捲土重来を期して、体制を立て直して参りたいと思います。

最後になりますが、今年、千葉市、市原市、業者?の皆様方、

今年もどうも、大変お世話になりまして、ありがとうございました。

株主、私達を支えていただいております110社にのぼる企業の皆様方、

ほんとに有難うございました。

地元の警察、消防、そして運営にかかわっていただきました

フクアリの関係者の皆様、そして、ボランティアの皆様、

ほんとに有難うございました。

来年度、きっと皆様方のご期待に添えますよう、

最後まで戦ってくれた選手達と共にWIN BAY ALLの名に恥じないように

頑張って参りたいと思います。誠に有難うございました。

簡単ではございますが、ご挨拶に変えさせてもらいます。」

サポーターへの感謝の言葉は無し?

ジェフというクラブは、サポーターには全く感謝していないということでOKでしょうか?


2007-2008 オフシーズン 淀川関係報道

2008/01/14

千葉また激震!羽生はF東京へ、佐藤は京都へ:Jリーグ:サッカー:スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20080114-OHT1T00053.htm
羽生、勇人移籍記事

生え抜きの選手が次々と代表クラスへと育つ中、より良い環境を求め施設拡大などを要求したが、会社側は積極的な投資をしなかった。

また、アマル・オシム監督解任の際、 淀川隆博社長が“脱オシムサッカー”を宣言したことも選手の不快感を増した

2008/01/13

asahi.com:オシム教え子、次々流出 千葉の山岸、川崎移籍を表明 - スポーツ
http://www.asahi.com/sports/update/0112/TKY200801120227.html

背景にあるのはフロントの混乱だ。昨季13位と低迷した千葉は今オフ、唐井チーム統括本部長との契約を更新しなかった。

長期戦略が求められる強化責任者の首を在任1年間ですげ替えた結果、新監督探しや選手との契約交渉が大幅に遅れ、 選手から「クラブへの信頼を失った」「強化の方向性が見えない」との不満がもれていた

2008/01/12

社長慰留せず…水本はG大阪決定的(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/01/12/07.html
水本移籍記事

自らを発掘し育ててくれた恩人の昼田強化部長と一緒に優勝を目指すつもりでいたが、 淀川社長の引き留めがなかったことで移籍への気持ちが強くなった という。

2008/01/10

千葉・水野がセルティック移籍へ渡英!俊輔と日本人コンビ誕生か
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200801/st2008011002.html
水野移籍記事

千葉の淀川隆博社長は水野について、「チームの中心選手だし、慰留に努めます」と話した上で、「(鹿島からマルセイユに移籍した)中田浩二のときと同じ。契約が切れて本人が移籍を希望する以上、ルール上は止める術がない。あったら逆に教えてほしい」と厳しい表情。

千葉社長、水野流出にお手上げ(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/01/10/04.html
水野移籍記事

昨年8月に複数年契約を提示したが、本人の海外志向が強かった。契約が(31日で)切れる以上(引き留める)すべがない」とお手上げの表情。

2008/01/09

千葉MF水野がセルティック移籍決定的に - サッカーニュース : nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/soccer/world/p-sc-tp3-20080109-304877.html
水野移籍記事

千葉は昨年12月にアマル監督を解任し、オシム体制からの脱却を発表。この行動がクラブへの不信感となった

2008/01/07

千葉オシム流継続!クゼ監督就任へ(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/01/07/08.html
クゼ監督就任記事

アマル監督解任後、千葉の 淀川社長はオシム前日本代表監督が築いていた路線と決別することを宣言した が、 現場ではオシム路線を踏襲できる人材を模索 していた。

2008/01/05

佐藤勇が京都移籍、クラブに不信感で決断 - サッカーニュース : nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20080105-303358.html
勇人移籍記事

淀川社長がACL優勝を目標に掲げる千葉だが、それに見合う補強どころか、主力選手が、有力クラブの引き抜き合戦の標的になっている。

選手の人望厚い昼田強化部長が、1人で必死に引き留めているが、 経営陣のサポートは少ない 。この現状に 佐藤は、クラブ一丸で上位を目指せる状況ではないと判断 したもようだ。

2007/12/28

千葉に見切り…佐藤が京都移籍決断(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/12/28/02.html
勇人移籍記事

チームはクラブを去った唐井GMの代わりに 昼田強化部長が契約交渉、監督人事、補強のすべてをカバーしているのが現状で、選手は不信感を募らせている

2007/12/05

解任の背景には…社長の独断専行(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/12/05/04.html
アマル解任記事

アマル監督電撃解任の背景には、千葉の親会社でもある古河電工とJR東日本の考えの違いがあった。

JR東日本側と関係が深かったアマル、唐井の両氏に対し、将来的に日本協会またはJリーグ入りを狙っている淀川社長は古河電工出身。

同社長は昨オフ、祖母井(うばがい)前GMの後任として古河電工出身者の招へいに動いたが交渉がまとまらず、祖母井氏が推薦した唐井氏に決まるなど当初から確執があった。

10月31日に契約を更新しないと通告された 唐井氏は「不可解な理由」と不満を口に した。

監督解任に関してもJR東日本側は反対していたよう で、淀川社長の独断専行だった。

(2007年分)

千葉が新潟から「坂本買い戻し」へ - サッカーニュース : nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20080110-305253.html
坂本千葉→新潟移籍時の記事

オフに「オレが移籍先を探してやる」とまで言われ、淀川社長ら経営陣のフォローもなかった


代表取締役社長 淀川隆博の愚行

  • イビチャ・オシムを『たったの』5千万円でサッカー協会に手渡す
  • その5千万円も本当に支払われたのかどうかも未だに不明
  • 06シーズンまでチームの精神的支柱であった坂本をいともあっさりと手放す
  • JEFを心底応援したい企業のスポンサー依頼を蹴って、古河のグループ企業をメインに据える
  • フクアリでの『福有神社』設置に関し、全く協力の意思なし
  • サポコミなどでのサポーターからの追及に対し、再三の逆ギレ
  • イビチャ・オシム代表監督交代の次の日に自らの独断でアマル・オシム解任
  • 一年で結果が出るわけないGM職にあった唐井氏との契約を延長せず
  • 祖母井氏の功績である一連の外国人監督招聘を『たまたま』で一蹴
  • こんな状況でも未だに『アジアを目指す』という意志だけは変わらない
  • 後任のGMを決めずに監督選びと主力選手の引き止めを強化部の昼田氏へ一任
  • その結果、選手の不信感が増大し主力選手が大量移籍(2007-2008オフ 淀川関係報道
  • フクアリ移転の説明会の際、移転内容や状況を市原市に全く説明せず。市原市側に不信感のみを残す事となった
  • 発言、言動を聞くと「ジェフユナイテッド市原千葉」と言うJリーグのチームではなく「古河電工サッカー部」としかチームを捉えておらず、プロである選手を「企業の従業員」扱い
  • 07年シーズンの責任はアマルと祖母井の責任、と言わんばかりに坂本を新潟から呼び戻す
  • 06年オフ、阿部に向かって「私が社長の間は、絶対に他のクラブには移籍させないからな」などと言い放つ
  • ある試合のハーフタイムに怒りの形相でロッカールームに入り、監督を無視して自ら選手に指示