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牙突 第1話:ジャルドンの足跡を追え!


コードは乙嫁語りと諸星大二郎w


PCS


ぷん太    アレーナ F30 S15 I18 A10

       癒し手アーナールダ 入信者
       太陽領の医者の家系に生まれる
       金髪、ブラウンの瞳 美女ではないが背が高く肉感的


yukihito   ”酒好きの”ピート・カルマル M17S12I10A9
       フマクト、サーター出身 さえない少年兵、醸造家
       体型:痩せ型 一言で言うと:軽戦士
       ブロードソード、ターゲットシールド。AP5
            APP14の母親とAPP5!の妹がいることが明らかにw 
       父親はルナーとの戦いで戦死。

KON      くろかみ F32S10A17I15 ダーカファールの祈祷師
       サーター出身?隊商の客としてサーターに向かう。
       美人だが巨大なニューギニア的仮面で隠す。

さるきど    "風見の"スパイス M30S16I15A15 脅威72/名声50/反感0
       自称ランカーマイ研修生
       カジノの黒服風経済ヤクザ、広島弁?なまりのサーター語。
       アルダチュールに妻と子を残している。

NPCS    マルバザケーロ アルティキャメルの族長


       スカー(様) ピートの左手に宿った人面疽

ログ

聖祝期?


スパイスは捕えられるも、労働を強いられるわけでもなく、もてなしを受ける
でもなく放置状態。
ピートは奴隷状態を維持しつつも遊牧民の言葉を覚えていく。

そんな中、太陽領から一人の大地の女祭候補がやってくる。
名はアレーナ。
神託を受け、次に故郷に戻るのは司祭になってからだという。
ウスルさんという部落のNo2でアイリーサのオババ候補が接待役。

なんでもこの小集団は”迷い星の氏族”というらしい。
族長はマルバザケーロ?

アレーナは、ピートとスパイスに重要な事件に遭遇した者として
引合される。

アッシュが変化した心臓は人間のものではないようだ。
アッシュは死を望んだが、聞き入れられず、フマクトの精霊の一部となった
のかそうでないのかは不明。

族長は語る。
どうやらジャルドンの復活の兆しがあるらしく、近隣の遊牧民たちは
こぞってジャルドンの足跡を追うことになったらしい。

使節としてやってきたアレーナも、送り届けるのが難しくなったらしく、
一緒に連れて行かれることに。


移動してしばらく、夕暮れ時に、目標としていた祈祷師に辿りつく。
儀式が終わると数千の光る足跡が。



アレーナの日記


アレーナ F30 S15 I18 A10

太陽領の医者の家系に生まれる
金髪、ブラウンの瞳 美女ではないが背が高く肉感的

旦那 27歳 ジェイン   
娘  12歳 フィーリア
息子 10歳 ウェリタス

癒し手アーナールダ 入信者

幼いころより素質を見込まれ、太陽領で医療を学ぶ。
往診にでたゾーラフェル沿いの村で旦那と出会い結婚。
旦那から、ネットとホプライトの使い方を教わる。


女祭さまから、近くに移動してきたアルティキャメル族への友好使節を頼まれる。
そのとき頂いた神託「次にここへ戻るのはあなたがアーナールダに認められてから」
んー、単純に友好使節だけでは済まなそう。
旦那に相談すると荒野は危険なので、装備を準備してくれた。あとで返さなきゃ。

護衛が付かないのはちょっと不安だけど、無事にアルティキャメル族と合流。
友好の挨拶と贈り物を渡して、準備してもらった天幕で休む。

夜中なのに、なんだか騒々しい。天幕の外から声をかけられる。

私を応対してくれたウスルさんから頼みごと。
今晩帰ってきた族長が連れてきた者の言葉が通じず要領を得ないため、詳しい状況を
聞いてほしいらしい。
集落ごとこれから旅立つ準備をしているが、出発まで情報を聞くことに。

奴隷の少年ピートに会う。
なんか、指示があんまり伝わってない感じ?
あんまり、元気じゃないようだが、奴隷が元気なのもおかしいか。

簡単な檻で、石を抱えた青年スパイスに会う。
なんか、嘘ついているっていうか、本当のこと言っていないかも?
彼が言うには、昨晩の大雨の中、野営していると、バイソンの祖霊の骸骨に
飲み込まれてしまったらしい。
石は彼の仲間だと言っているがよくわからない。

石を借りると、「自分が何に見えるか?」精霊の意思のような感じ。
石の像に見えると応えると、「我に死を!」祈りは通じたようだが、
死は彼を捉えなかったようだ。
その後、何度か呼びかけてみたが、答えはなかった。石をスパイスへ返す。

聞いた話を伝えているといると、出発の準備が整ったらしい。


追い取り戻す者と呼ばれている、コルバーザケーロ族長の演説が始まる。
ジャルドン召喚を目指して準備を進めており、ここ2週間くらいが重要な週になるらしい。

ウスルさんからは、送り届けてくれる予定が、集落が動くため
難しくなったとのこと。
伝説に聞くジャルドン復活に立ち会えるのは、女神の加護かもしれない。

1週間ほど移動している間、せっかくなので彼らの言葉を習うことにする。
100人ほどの集団のため、基本的に危険はないようだ。

沈む夕日のなか、集落が目指していた歌い踊るシャーマンに追いつく。
踊りが終わると、大地に光る足跡とそれを追う2000以上のあしあとを見る。

これから、光る足跡を追うのだろうか?




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