キャンペーン > 傀儡 > 20140614

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2014.6.14 傀儡 第21回



登場人物紹介


PC

yukuhito “額にバッテン”トランス・バール M24S15A13I15 オーランス/マスターコス、トブサロス族出身、諸国漫遊坊ちゃん
容貌:短髪。背が高く痩せ男。顎がっつり系、太い眉、吊り目、三眼、イメージ募集中。
BS、TS、AP6、ARB、三眼、くぐつ指輪 。
装備: BS、TS、AP6(右脚のみ5)、ロングコート、防寒毛布、金109p、手袋
特徴:脚に風車模様のルーン。移動が6に

KON “伊達男”ジェローラモ M23S17A16I16 フマクト、坊ちゃん付き人、パンチェッタ=ジローラモ風 、サーター北部出身。
容貌:天パー短髪。細いが鍛えた体つき。だらしない姿勢。背中にデスルーンマント(見栄え重視) BS、GS、KS、AP5、護身用ナイフ、財布に20ペニー。
装備: 弓を置いてきた。ロングの外套。戦闘装備以外はなし。腰にBS、背中にKSとGS。手袋 。
特徴:左下の防具なし(融けた)。娼妓33%

aza “ルナー式美化済み“マルミール M27S13I17A23 ハイダタール入信者、エスロリアの隠れイェルマリオ村出身。
容貌:全身剃毛状態だったが頭とヒゲは金髪がはえ始めているが、眉毛はまばらw。超絶美形さんだがメイクしていないのでかなり下降中。
装備: 1Hスピア2本(うち1本はボルトが宿る)、カイトシールド、黒薄革+黒塗装クイルブイリ、壊れた豆電球。
特徴:大変人が良さそうな王子様。笑顔時に三鷹さんエフェクトあり。

ののの "隠密の女" リズ F20 S10I16A15 アズリーリアのアコライト、エスロリアのリゴス出身
容貌:細身の小柄な女性。吊り目で黒い深い青の瞳、長い癖毛のブルネットをハーフアップで束ねる。華奢だがしなやかでグラマーな体躯。頭が丸くて大きい。身体にフィットした長いネックのニットとパンツの上に、クイルブイリとブーツ。全て黒染。
両手首と足首に赤い金属の枷。金属の棒が骨を貫通。背中にコンパクトなバックパック、腰の太いベルトにバトルアックスとフック。
右手に操糸の指輪。左腕にバックラー。ターシュ王家由来の宝石ツインスター(体内に隠ぺい。錠前300P付)
ハイダタールに由来するワイター(守護精霊)。
装備:バトルアックス、バックラー、ロックピック、借金閻魔帳、AP4
特徴:くわえ煙草。上目使い、少しハスキーな声。
豆があれば人間生きていける。ルナーに指名手配されており、隠れ蓑のだんちょーサーカス団でお芝居をやっている。
性格:一見はすっぱなように見えて、保守的で家名を大事にしている。
サドっ気の強いイケイケな姉が大好きで本人は無自覚だがマゾっぽい。子供好きでエーオをかわいがっている。
こんなヤクザな逃亡生活はやめて、はやくまっとうな借金取りに戻りたいです。



NPC

ジャクスター F2xSxxIxxAxx  戦艦

ミネクシア F2xSxxIxxAxx  駆逐艦

エーオ M10S10IxxAxx  潜水艦



ログ


思い出し部分+前回の続き処理


ジェロ
S+5 ハイシアー
A+2 砥石
N-3 ハジア中毒POT18

リズ
S5 +1 がまぐち
A3 -5 手かせ足かせ
N -1 懸賞金
N +5 指輪(うっぱらって気の精霊に)

マルミール
S-5 胸に傷
S-5 豆電球

トランス
S+3 静寂の印
S+5 サンダーガントレット

本編

第1幕
 炎上する村を見下ろすトランス。炎の明かりに涙が光る。
 その鎧は生家伝来のリングメイル。腰に佩いた剣は数々の武勲を刻んだ伝来の剣。
 リズは一度トランスを見つけるが彼の行いを止められず、指輪を手に入れた後、ついに彼を支配する意思との繋がりを断つ。
 合流した二人はそれまでにあった出来事を語り合う。

第2幕
 エーオが攫われ、追跡するトランスとリズ。
 森の中で儀式を行う一団に忍び寄る。
 しかし一団は召還を終え、フィーンドを呼び出す。
 ハイダタールの袋に隠れて忍び寄った二人はエーオを救出するが、一緒にとらえられているのがミネクシアだった事に気づき急遽追加救出を行う。
 そこに現れるジャクスター、ジェロ、マルミールの3人。
 ジャクスターとジェロの息の合ったラッシュの前にフィーンドは倒れる。

第3幕
 一行が分離してから1年以上の月日が経過していた。
 合流した一行はそれぞれの姿の変わり様に唖然としつつ、昔語りを始める。
 おかしなテンションのマルミールは、どうやらイェルマリオの事は忘れてしまっている模様。

第4幕
 リズは指輪の行方を探すべく、アズリーリアの聖祝日に礼拝儀式の中で神託を行う事を発案。
 儀式に適した場所を探して深夜のファーゼストを徘徊する。
 途中、姿を消した追っ手にジェロが斬りつける事態もはさみつつ、やがて到達したのは怪しげなテントだった。
 入場料を支払って踏み込んだ先はハジアの煙がたれ込めたストリップ劇場だった。
 ステージの女性の目にミネクシアの雰囲気を感じたマルミールは舞台に上がり、手慣れた雰囲気で彼女の腰に手を回し抱きとめると、奥の敷居に彼女を連れ込む。
 一行が追随し、彼女(ピレーシー)と話し込む。
 彼女が持つ秘密に気づいたジェロは誘導尋問で、彼女の不思議な体験を聞き出す。
 彼女はファーゼスト南方の村の出身で、ある時流しの占い師に「あんたの人生には穴が開いているから不幸なんだ。その穴を埋めてあげましょうか?」と言われ、昔からついてないのはそのせいかと思って顔を変えてもらったら人生が開けた。昔の自分には戻りたくない。と語った。
 だが彼女自信、何かの代償を支払ったという事と、だまされたのではないかと思っている節があった。

 ジェロがピレーシーを連れ出し、リズとマルミールがミネクシアを呼び出す。(トランスは宿にいた見えない追跡者の監視係としてお留守番)
 朝のオープンカフェでジェロに彼女が語る。
 「さっき話したおばさんが、こんな風にパンとスープを食べている時に裁判官が迎えに来るって言ってた」
 彼女の手が震えている事に気づいたジェロは、彼女の手を握りしめる。

 ミネクシアをつれたリズとマルミールは、角を曲がる。
 ミネクシアはジェロが話す女性に目を向ける。
 その女性はミネクシアを見て笑みを浮かべると、机に倒れ込む。
 ミネクシアは走り寄ろうとするが、ジェロは「まったく、飲み過ぎだぜ。しょうがねぇな」と言うと彼女を抱えて店を後にするのを見て、不安げにリズとマルミールを見た。

 ジェロ、リズ、マルミールはピレーシーを村はずれの墓地に運び出すと、弔う。
 マルミールはだれともなしに「ミネクシアに話さないと」とつぶやいた。


▼リズさんの閻魔帳




▼トランスの手記

エーオを救いに

色々あって、捕まったエーオ君を助けにファーゼスト近郊の森で戦う。
相手はどうも悪鬼(ワクボス)の信者たちであったようで、こちらが弓を射ると、何やら祈り始めた。

祈りがしばらく続き、最終的に悪鬼の眷族である邪鬼が現れた。とても勝てる相手には見えないので、トーテムに吊るされているエーオ君だけを助けることにした。
ワイターに潜り込み、二回ほど移動して、真下まで着く。リズが飛び出し、エーオ君を吊っている縄を切って彼をワイターへ引きずり込む。
そこで私は気づいた。トーテムの周りで震えている人の中に、ミネクシアがいる。かつては犠牲にするようなことになってしまい、なぜ彼女がここにいるのかはわからないが、助けなくては。

私はミネクシアを引き込め、と言い捨ててワイターから飛び出すと、ミネクシアの縄を切った。そして、ミネクシアに来た邪鬼の攻撃を盾で受ける。
ミネクシアはエーオ君が引き込んでくれたようだ。あとは私が走って逃げれば問題なしだろう。

しかし、次の瞬間に来た邪鬼の攻撃を私は受け損ねてしまう。ここまでか。
そう思った瞬間、巨大なカイトシールドがその攻撃を受け止めた。視線を飛ばすと、何故かジャクスターとおぼしき人物がいる。何故か弱くなったように見えた。そして、ジェロもいる。
そこからはまともな戦闘になった。私はジェロと共に信者を片付けようとし、ジャクスターは邪鬼と一対一で戦っている。戦闘はジャクスター有利に動き、最終的に邪鬼は消えた。
そうして、戦闘は終わり、やつらは逃げ去った。
幾人かの者は恐怖に負けて悪鬼に力を捧げてしまったらしい。彼らがどうなるのか、心配だが、私にできることは恐らくない。

身の上話

ジャクスターはカルトから抜けて、徐々に力が落ちているらしい。

ミネクシアはこの前の入れ換えられたときの記憶があるらしい。ただ、ダンチョウのところに来る前のことはわからないという。何かよくないものを見たことはわかっている。誰かに見たものを削りとってもらったことはわかっている。それから人に見えないものが見えるようになった。

これからのこと

とりあえず、皆糸のことで困っている。アズリーリアの洞窟に糸を外せる指輪があったようなので、ほかにないか、アズリーリアに神託で訪ねることにした。
儀式の場所を探すことに。



▼『ジェロ妄想劇場』

俺の名前はジェローラモ、死と真実の番人であるフマクトの戦士だ。
人は俺のことを「伊達男」と呼ぶ。
俺のことを見掛け倒しなんていう奴もいるが、もてない男の僻みなんざいちいち聞いてられないぜ。

グラマーは恐ろしい街だった
なんせ、今まで持っていた色んな常識が吹き飛んだんだからな
気が付いたら、立派なジャンキーになってたw
始めのうちは気をつけて深入りしないようにしてたんだけど、気が付いたら、おんや?
まぁ、蛇の道は何とやらで、諸先輩方に抜き方とかもレクチャー受けたんで、抜こうと思えばいつでも抜けるはずだw

だもんで、俺も短期間で相当色んなことがあったと思ったけど、断片的に漏れ聞こえてくるマルミールに比べれば・・・w
リズも、ルナーから手配書が回ってくるとか、手足に枷を撃ち込まれるとか、結構大概なことが起こってたっぽ

でも、まぁ、問題は坊ちゃんか・・・
糸に操られて故郷を襲ったとか言ってたな、その際に旦那様も殺したらしい
俺の両親もかな、せめてチビ共だけでも生きてればいいけど
マクトに入信したときに家族の縁を断ち切ったとはいえ、それはそれ、流石にね、簡単には割り切れんものですよ
ちょっと村の方向を見ながら泣いてもいいですか?なんてがらでもないか・・・
でも、せめてこの目で確認したいな。
坊ちゃんやリズが嘘をついてるなんて思ってもないけど、自分の目で見て納得したい、ってのが本音かな・・・

現状としては、いまいち坊ちゃんの言動が不安定かなぁ?
今後のことを気いたら、反射的に復讐をあげてたし
故郷のことはその後っぽいこと言ってた
故郷に戻れないことは覚悟しているっぽいけど、許されるのなら、みたいな感じかなぁ?
なんとなく、自身が置かれている状況を頭で理解してて、感情は置き去りみないな感じ?
まぁ、まじめな坊ちゃんだから、分からんでもないけど
でも、自身に起きた状況を処理しきれてなくて、色々ハングアップしてるから、安易に復讐に走ってる気がす。
男としては落とし前をつけるのは大事だけど、目標が復讐ってのはね、ちょっと
前向きではないし、多分 復讐が成功して相手を殺しても 坊ちゃんの心痛が良くなるとも思えん
もうちょっと、未来志向の目標とか持てんものかな?

まぁ、気が付いたら、俺も全身糸だらけなので、早々に糸のことは解決したいなっと
なんで、まずは指輪を探すということは賛成

すくなととも、アズリーリアの洞窟に指輪はあったので、リズにお願いして儀式を開始
さすがアズリーリア、何とも言えないところでの儀式をご所望かw
眼福、眼福w

俺には良くわからんかったけど、どうも占い師がなんかあるらしい
話してみると、何かはわからないけど、頭の中で引っ掛かりを感じる
というか、まぁ、見た目?
確かに、ミネクシアに似ていると言われれば似ている
そういや、唐突にミネクシアと再会したな、カッコよく言うと運命の糸に引き寄せられて、ってやつ?
とにかく、糸に関することは良く分からんことが多いので、占い師とミネクシアを引き合わせたい
多分、何かが起こる気がする
分かっていることも少ないので、何かが起これば、ちょっとずつ知識がふえるかなっと

彼女をアフターに誘う
なんやかんやで、OKをもらって、マルミールたちがミネクシアを連れてくるまでは、とりあえずは普通のデート
健全な場所に移ったし、二人っきりだし、人外のイケメンがいなくなったからなのか、色々と身の上話をしはじめた
うん・・・?
何か、色々なものが符合してきた来た気がす
そういや、断片的な情報からも想像はついたはずだけど、抜けてた・・・
やば、彼女をミネクシアと引き合わせちゃいかん!
と、思った矢先にリズとマルミールの声が・・・
引き金を引いたものとしては、彼女の死を見世物にするには忍びないので適当なことをぶっこいて彼女を抱いてそのまま去る

変えられなかった未来
もう少し早く気が付いていれば・・・
俺の名前はジェローラモ、将来 畳の上で孫たちから「早く死ね」とか言われる男だ。


▼azaさんのメタなメモ

 マルミールさんの設定としては、本人は敬虔なイェルマリオ信徒であり、親が指揮官クラスだったため士官候補生として育てられたが、親や兄がやっていた不正がばれてそれを自分のせいにされ(出張中に家督をついでいるのはマルミールであり、不正もマルミールがしていたという偽装)、家自体が没落。親や兄は行方をくらまし、マルミールにはカルトが受けた被害額+利息相当の莫大な借金が残ったというものでした。
 で、カルト任務の出張出先でリズに借金をつきつけられ、薄々感づいていた事(親や兄に売られたようだ)に確信を得ました。リズというかアズリーリアとしては、裏側では実際は手打ちがされている案件で、典型的不良債権(というか破産)なのはわかっているはずで、リズに安く売りつけたのだろうと思います。
 リズがわざわざ遠くまできてくれた事と、そんな不幸な境遇同士という微妙な仲間意識から、リズの言う「借金払え」を「はいはい」聞いていたわけですね。

 そんなこんなで借金取りをつれた大借金男は、目の前に来た危険な任務をほいほい受けてひどいめに合うのですが、へこたれない心となぜか消えないイェルマリオの加護(疲労回復2倍)によって生き残ります。
 とくにひどかったのが超巨大ヘリオンに捉えられ、延々と山中をさまよいながら奴隷仲間を増やす作業をさせられていた経験で、超意識体のヘリオンと接続されたり、ヘリオン経由で接続した同僚の意識との混合などにより、知識が混濁してしまった事ですが、それを救いに来てくれたのがリバイバーズ+リズでした。
 またロイらと共に地獄的な地下世界を放浪した事もあります。倒れると胸に白い花が咲く世界で、ひどいめに合いました。この世界からどのように脱出したかは不明です。たぶん何回か死んだと思います。

 という経緯を経て現状に至るわけですが、グラマーでの日々は、少なくとも現実世界の出来事なので上で紹介した「ひどい事」よりはましでした。とは言え、ルールや言葉がわからない世界で手探りで行き残るために誇りを捨て、地べたを這いながらもめげる事なく、努力をしてきました。
 グラマーでの出来事はセッション上は省略され、数字化されていましたが、恨み系の人間関係が多数あった事からおおむね女性問題だろうという事にしました。移動城塞の中ですら2人の女性に挟まれていましたので、グラマーに行ったらひまな貴婦人達の餌食になる事は目に見えていました。しかし、普通は簡単に殺されかねない所ですので、ハイダタールの袋による逃避以外にも、最終局面まで行かないで済むような技があったのだろうと考えました。
 それは「新しい芸風を作り出し、人気が出た(グラマーで流行った)」ためと想定し、特に後期は「プロモーターが間に入って仕切ってくれた」と考えました。ちなみ考えた芸風は、田舎出身の美形がカルチャーギャップネタで笑わせる、というものです。現代で言う「栃木なまり丸出し」「群馬では普通」「ワイルドだろー」というたぐいのやつです。

 ちなみに技能セットとしては以下です。
  • 人間関係、特に貴族との話で地雷を踏まない技術として「人間知識」70
  • 通訳を介さずに話ができるように「ダラハッパ語」40
  • 中流階級とも話せるように最低限の「新ペローリア語」25
  • そして媚びる力として「娼妓」70(ベットの中では、FP2倍回復と相まって…)
  • APP 18を23へ上昇(全身剃毛+化粧)

 しかし最終的には逆鱗に触れ(研究所に近づきすぎた?)、ピット(闘技場)に落とされたが、こちらでも無駄な演出(美形が切られて血を流しながら悲鳴を上げる)で数回は生き残り、ジャクスターと偶然合流、ジェロ救出(+ついでに僕も脱走させてくれ)作戦を決行、とう想定です。

 行間は語られていないので妄想レベルですが、数字としてはそのような組み立てでした。
 この暴挙によって、グラマー付近では「エスロリア人に対する偏見」が一部に定着しているものと考えます。(+エスロリアなまりのダラハッパ語もw)


今日のお言葉

キャラの絵づらを全員並べてみる。
「…前途多難すぎる」

ハイダタールの洞窟でハジア栽培
移動可能な密売所

「君の瞳は百面ダイス」

フィーンドの腹に一撃!
だがここは混沌の諸相でHP2倍。
「片腹痛いわ!」
「そやな」

リズ「…娼館が儀式ですか。」
マスター「いやあ、男と女の洞くつ探検ですよ。」
儀式儀式ぎしぎしぎしぎしぎし…
リズ「しね」

場に飛び交う親父ギャグ。
がまぐち大活躍。閉まる暇なし。


今週の「いつかバビゴに殺してもらうリスト」

ジェローラモ×2
ティガ

いつか融資引き上げて不渡りに追い込んでやるリスト

ルクス
ノチェットのバビゴ寺院

いつか特別背任罪で告発してやるリスト

リゴスの前アズリーリア大司祭




  • 艦これは次回群島で登場と思いきや(O_o)
    -- (りんぞう) 2014-06-16 21:25:47
  • ハラショー。 -- (aza) 2014-06-18 00:53:37
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