リベンジ~vs クーリンガン~


風杜神奈:こんばんは~
【予約者の名前】38-00262-02:風杜神奈:暁の円卓藩国
【実施予定日時】2010/2/23/22:00~23:00
【ゲ-ムの種別】生活ゲ-ム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
  • 1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
  • 伝説のシンガー隼人:個人ACE:0
  • かわいいトラナ:個人ACE:0
  • 微妙な神奈:PLACE:0
【参加プレイヤ-の食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
  • 38-00262-02:風杜神奈:0マイル:入学済

#誕生日枠を使用させていただきますので消費は0となります。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=7284
ゲームに参りました。

芝村:イベントは?

風杜神奈:今早急に対応しなきゃいけなさそうな事はありますでしょうか。
なさそうでしたら二人の意見が聞きたいです。

芝村:ないねえ。
二人とも越前で見回りらしい

風杜神奈:じゃあ、仕事来ただけじゃ味気ないですし、見て回ってみましょうか。
Q:昨日の戦闘自体はもう終わっているんでしょうか?

芝村:A:ええ
二分待ってね

風杜神奈:おねがいします~

/*/

芝村:ここは越前藩だ。
隼人は厳しい面持ちだ

風杜神奈:「隼人さん……」
ちょっと不安げに見てみます。

隼人:「今度は大丈夫だ」

風杜神奈:「……大丈夫、なんですね。厳しい顔されているからまだ、何かあるのかと……。」

隼人:「まあ、あー」

隼人:「この間、ひさしぶりにやられたからな」

風杜神奈:「……うん。」

隼人:「戦うのが仕事じゃないが、負けるのは嫌いだ」

風杜神奈:「……そうですね。でも、皆がいてくれてよかった……」

隼人:「・・・」

芝村:隼人は貴方の頭にふれた

風杜神奈:「ん……。」
隼人さんの方を見上げます。

隼人:「ま、みてろ」
隼人は歩き出した。

風杜神奈:そちらを見ます。

芝村:隼人は大きな建物の方へ
トラナがうなずいた。

風杜神奈:Q:何の建物なんでしょうか?

芝村:A:病院のはずだ。
隼人は病院の中へ

風杜神奈:ついていきます。

芝村:病院の中は・・・無人だ。
誰も彼もがひからびて死んでいる

風杜神奈:「……。」

芝村:上の階へ。
ついていく?

風杜神奈:ついていきます。

芝村:4階へついた。奥まった部屋がある

風杜神奈:「隼人……さん。」

芝村:隼人はドアをあけた。
奥には、クーリンガンがいる。

風杜神奈:「え」

隼人:「高い金払ったかいがあった」
クーリンガン:「あら、貴方みたいないい男になら、ロハでおしえてあげたのに」
隼人はゆっくり、剣を抜いた。
胸の前に引き寄せる。

風杜神奈:隼人さんの隣に行きます。

芝村:クーリンガン:「お嬢さんは、帰っていいわよ?」

風杜神奈:「隼人さん……」
隼人さんの方を見ます。

隼人:「外でまっててくれ」

風杜神奈:Q:決意は揺るぎそうにないですか?
トラナの方も見ます。

芝村:A:ええ
トラナは貴方にぎゅっとつかまった

風杜神奈:一度目を閉じます。

芝村:目を閉じた。
遠くで足音。たぶん、味方。呼吸音がする

風杜神奈:(目を開けて)「絶対に、来てくださいね。外で待っていますから。」

芝村:隼人は笑ってうなずいた。

悪童屋・四季 さんが会話に参加しました。

風杜神奈:全幅の信頼をよせて微笑み返します。

芝村:外に出ると、悪童が走ってきた。

悪童屋・四季:「大丈夫?」

風杜神奈:「あ、悪童元帥?」

悪童屋・四季:#クーリンガンの事は知っていていいのでしょうか?

芝村:#いいよ。

悪童屋・四季:「クーリンガンは?」

芝村:扉の向こう側で戦闘の音がする。

悪童屋・四季:「どうする?手伝いにはいるために来たが…」

風杜神奈:「中に。隼人さんが戦っているんです。……絶対に来るから外で待っててって。」

芝村:悪童は振動を感じた。

風杜神奈:Q:音から戦況はわかりそうでしょうか。

芝村:貴方の魂も揺れている。
手が少し輝いている

悪童屋・四季:#輝いているのは私の手ですか?

風杜神奈:悪童さんの方を見ます。

芝村:#ええ
弱い絶技反応だ。

悪童屋・四季:「助っ人にいってくる」(輝いている手をみて)

風杜神奈:お願いしますと言う意を込めてうなずきます。

悪童屋・四季:(扉の奥に行きます)

芝村:扉を開けた。
クーリンガンと、隼人が同時に貴方を見た。
クーリンガンが笑った。貴方にデスナンバー99




悪童屋・四季:右手をかざします

芝村:右手のほうがはやかった。
絶技を無効化した。クーリンガンはそのまま流れるようにデスクロック7
これは隼人が剣で切り倒した。
クーリンガンは腕を落とされながら上機嫌に笑った。
隼人は首を切った。
首はまだ笑ってる。

クーリンガン:「無駄よ。私はしなない」

風杜神奈:#おお、隼人さんがカッコいい。

悪童屋・四季:「…。」
(右手をクーリンガンにかざします)

芝村:悪童は自分の手を見た。
銀色にも見える手。
触れた物が、金属になる。
クーリンガンの首が、金属になった

隼人:「・・・悪趣味な、置物だな・・・」

悪童屋・四季:「いい趣味じゃないですね」
(じっと右手をみる)

隼人:「あんたのオーマネームは?」

悪童屋・四季:「オーマじゃないよ」
#オーマに覚醒したんでしょうか?

芝村:#覚えがない

隼人:「知らないのか? オーマに対抗できるのは、オーマだけだ」

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした

風杜神奈:お疲れ様でしたー。

芝村:隼人、無事に生き残った。

悪童屋・四季:お疲れ様でした
急にやってきて申し訳ありませんでした。

風杜神奈:あの展開だといた方が邪魔になる気がしたんで
信じて外で待ってました。

悪童屋・四季:とりあえず、無事でよかったです。

風杜神奈:えっと、この場合クーリンガンって金属になって死んでも生きてもなさそうな状態ですよねぇ。

芝村:ええ

風杜神奈:これ、祀ったらいいのかなぁ。

悪童屋・四季:なるほど
どうしましょうかね?

芝村:もってかえってもええよ

風杜神奈:アイドレスがあった方がいいならば、例えばakiharuさんところに持っていって墓にしたら全体に効果ありませんかね?

芝村:あ。
それいいね

風杜神奈:レディの大恩がある人多そうですし、皆にとって良い選択肢かなーと。

悪童屋・四季:こちらは依存ありませんのでその方向でお願い致します。

芝村:はい。

風杜神奈:お願いします~

芝村:では解散しましょう。おつかれさまでしたー

風杜神奈:お疲れ様でした~

悪童屋・四季:お疲れ様でした。