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第四話:虜囚

ふたたび仲間を見出すも、ルナーの監視下でパヴィスに戻る。

■ 17 名前: Efendi(なゆたによる転載) :2002/09/08 11:28:05

第四話:虜囚

ふたたび仲間を見出すも、ルナーの監視下でパヴィスに戻る。

■ 17 名前: Efendi(なゆたによる転載) :2002/09/08 11:28:05

エミーネ、恐怖に憑り付かれるの巻

以下、Efendiさんより許可をいただいての転載。
ここはあくまで情報検索用のため、注釈などは載せていません。美しいHTML化されたテキストを読むには
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Liber ob Sciscitatora
本文
エミーネ・ハナルダ著、『世界各地を深く知ることを望む者の慰みの書』、ノチェット、1630年
へどうぞ!

エミーネ、恐怖に憑り付かれるの巻
Emine Be Possessed with the Terror
Prax, 40th - 42nd Earth 1622 S.T.
……長すぎて分割しないと載せられないログっていったい(苦

■ 50 名前: なゆた :2002/08/31 20:49:31

第四話: *1 )ガクガクブルブル
『オズヴァルド、恐怖に憑かれしものどもを見出す』の巻。
みなさんお疲れ様でした^-^。
今回で、キャラクター達の「出会い」と「因縁付け」の部分が終わりですね。結構ぜいたくに時間を使いましたが、これでエミーネも違和感なくパーティー化できるでしょう。

オズヴァルドはプレイヤー欠席時の事件のせいもありますが、プレイヤー間のスケジュール調整、キャラクターのマッチングを勘案して、この流れからは外れ、フマクト主体の話をやるので、そちらに移籍です。

フィリシア・バーン・アルヨンの3人にエミーネが加わって、ここからが本筋の「風の道」の探索行の話になるハズ^-^;。

今回はEfendi氏も、筆に勢いがでるのではないでしょうか。期待してます。
マスターとしては、プレイ中に臆面もなく口頭で恋愛譚をしてくれると楽しいです(笑)。口に出すのが恥ずかしい場合は、紙に書いてのやりとりというのもアリですので、がんばってくださいね。

いやしかし、「恐怖値」いいですな。実に切実な雰囲気が出ます(笑)。

■ 51 名前: Efendi :2002/09/08 00:29:14

第四章:エミーネ、恐怖に憑り付かれるの巻
あ、こっちに書くんだった…。
というわけで、第四章:エミーネ、恐怖に憑り付かれるの巻、脱稿です。
http://www.asahi-net.or.jp/~ty2m-iwsk/rq/script/stories/ikhtiraq/emine_be_possessed_with_the_terror.html

第三章の最後が重複してしまい、あちらは消去しました。アルヨンとのいちゃつきがなくなったのは残念ですが、第4章ではもっといちゃいちゃしているので、それで勘弁してください。

なゆた 氏の依頼通り、「デフォルメしつつ、正確に、勢い良く、そしてまったりとした口当たり。」で書けたでしょうか? 評価、楽しみにしてます。

今回はEfendi氏も、筆に勢いがでるのではないでしょうか。期待してます。
ノリもノったり、89kb 。しかも余計な文章なし。いままでの倍の分量ですね。
でも、今回は作者のエミーネが恐怖に犯されてたり、アルヨンに惚けてたりで、細かいことを書かずに済んで、すっごく楽でした。
おかげで、ルナー兵の尋問に皆さん一生懸命答えていたけれど、ぜんぜん書かなかったり。ごめんね。

最近、新参者が増えたそうですが、これを読んで不安にならないだろうか? (何をやらされるんだ? って)

■ 52 名前: なゆた :2002/09/09 22:47:50

あげ(笑)

なゆた 氏の依頼通り、「デフォルメしつつ、正確に、勢い良く、そしてまったりとした口当たり。」で書けたでしょうか? 評価、楽しみにしてます。
あー、私はどうしても事前に読んでるので、評価しにくいなぁ(笑)。
とってもよいと思います。明るさと暗さのギャップが・・・くくく(枯笑)

最近、新参者が増えたそうですが、これを読んで不安にならないだろうか? (何をやらされるんだ? って)
そですね。話の全貌を理解するには、別ログ必要ですねぇ。
ぼしゅー>aza、スティス、和泉屋の各氏。

でも、「何をやらされるんだ?」って警戒してくれたほうがいいです。
「楽しい楽しいテーブルトーク」をやりにくると、うちひしがれてしまうので。

「苦しい苦しいテーブルトーク」

を、いいなぁ。標語にしようか?

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