|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

第21次長期滞在クルー

    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


第21次長期滞在クルー



・フライト名
19S(ソユーズTMA-15宇宙船)、17A(STS-128)、20S(ソユーズTMA-16宇宙船)

・打ち上げ日
19S(ソユーズTMA-15) 09年5月27日 フランク・ディビュナー ロバート・サースク ロマン・ロマネンコ
17A(STS-128) 09年8月29日 ニコール・ストット
20S(ソユーズTMA-16) 09年9月30日 ジェフリー・ウィリアムズ マキシム・ソレオブ

・帰還日




ISSコマンダー
フランク・ディビュナー(Frank De Winne)
ESA宇宙飛行士。
第20次より継続して長期滞在クルーを務める。
02年ソユーズ宇宙船交換ミッション(5S)のフライトエンジニアとして飛行。
アメリカとロシア以外の宇宙飛行士で初めてISSコマンダーを務める事になる。
FE
ロバート・サースク(Robert Thirsk)
CSA宇宙飛行士。
第20次より継続して長期滞在クルーを務める。
96年STS-78でPSとして飛行、04年にロシアでソユーズ宇宙船の訓練を受けフライトエンジニアの認定を取得。
FE
ロマン・ロマネンコ(Roman Romanenko)
第20次より継続して長期滞在クルーを務める。
FE
ニコール・ストット(Nicole Stott)
STS-129ミッションで帰還予定。
第20次より継続して長期滞在クルーを務める。
彼女がシャトルで行き来する最後の長期滞在クルーとなる。
FE
ジェフリー・ウィリアムズ(Jeffrey Williams)
00年STS-101ミッションで初飛行。06年には第13次長期滞在クルーとして約6ヶ月ISSに滞在。
FE
マキシム・ソレオブ(Maxim Suraev)
今回が初飛行。
第17次、第19次長期滞在クルーのバックアップを務める。
ソユーズ宇宙船搭乗時は、ソユーズコマンダーを務める。