キャンペーン > 死剣 > 20060121


第78死:プロローグ



ここに戻ってきた。

何のために。

生きるため。

そう、皆で生きるため、だ。

これがあたりまえの世界なのだから。

俺たちは夢から覚めたのだから。


甘く、苦しい、悪夢は終わった。

足の裏から世界が語りかけてくる。


『目を離すな 飲み込まれるぞ

 留まるな 集まってくるぞ

 諦めるな ――「それ」が待ち構えている』


コラム:ドラストールの「広さ」



 現在移動速度など算出しながらガイドライン作成中なわけですが、ドラストール、公式資料だと狭いねぇ。だいたい長野県を左右反転させたぐらいの形で、もう少し平坦な感じ。

 まあ、そこはそれ。だいたいウチは公式資料より1.5倍ぐらい世界が広かったりするので、オフィシャルを表のほうに押し込めて、奥地の山岳地帯をチベット化して、秘境を作ってしまうのでした。
(ああ、そうか。私のドラストールのイメージって、ちょっとチベット入ってるかも知れないと、いま思いました。)


 ちなみに、オフィシャルのジェナーテラ大陸は、ほぼ北アメリカ大陸の下半分を切り取ったぐらいの大きさ。私がイメージしているのはアジア大陸の下半分を切り取ったぐらいの大きさ。面積で3倍ぐらいありますな。
 ただ、グローランサの人口表や、都市の距離なんかはほぼオフィシャル採用なので、空白地帯や荒野が広いということですねー。


コラム:霧の風景


セッション中に「全体的に霧が」という描写をしたかと思いますが、とりあえずなゆたのイメージでは、ドラストールはほとんどの地域で濃霧がかかっています。

グーグルでイメージと近い図を探してきて見ました。

↓これは地形イメージもドラストールっぽい。植物相がもっとぐにゃぐにゃした感じで、岩も歪んでいたり、泡立っていたりするとなおよい。霧はこれだと薄い。(アドレスに漢字混載なのでリンクが正しくつきません。コピペで)。
http://www.xiaofeili.com/files/搶在霧散時拍下的.JPG

↓霧の濃さと、日中の暗さはこれくらい。
http://www.kyotoginrin.com/weblog/archives/kani%20008.jpg

↓これもちょっとイメージに近い。冬。
http://www.dm4lab.to/~kana/2500l/xga/hakuba_b.JPG

↓山際はこういう地形多い。
http://www.sinica.edu.tw/~lizk/p11.jpg


↓開けててもこんな感じ
http://www.kuraemon.com/photo/20051006/fine5.jpg

やー、実に進むのも大変なら、不意打ちもありそうですね(笑)

コラム:エネドリの移動鍛冶セット


とりあえずいろいろ調べた結果、《金属加熱》があれば、移動鍛冶セットをつくることは可能という結論になった。特に精錬した素材があれば成形するだけならなんとかなる。

基本的には耐火レンガで坩堝をつくるわけで、生産効率は落ちるけど、おそらくブロードソード程度までならなんとかなる。大物になってくるといろいろと厳しそうだ。

あとはENCだね。計算してみるけどたぶん重いぞ(笑)。


あと最近の設定ではロウドリル(グストブラン)は《鉄呪鍛》を持っていないらしい。
http://www.glorantha.to/~tome/lib/itemcollection.htm#iron
だけどシークレットブックp34には明記されているので、とりあえずなゆたグロランサでは「持っているor特殊な下位カルトが持っている」ことにします。いまさら言われても、ねぇ?

第78死:プロローグ(aza版ログ)


●登場人物紹介1(主武器戦闘技能値順)
  • 早瀬 :頑剣のゼオン    (フマクト入信者。同盟精霊クレフの宿る高硬度大剣所持)
  • ダロ :DR/五ッ星のリエン  (ロウドリル司祭。「混沌食い」の同盟精霊を所持)
  • 竜  :地獄の鍛治屋エネドリ(グストブラン待祭。豪腕ギミック鍛治屋。右手の指6本)
  • TAKA :空振りのギド    (フマクト入信者。魔術的に強化された頑丈な骨を持つ)
  • ののの:DR/血斧のゼノ    (バビゴ助祭。超巨大ハルバードを振り回すSIZ8の少女)
  • NPC  :奇跡の人ビルト   (チャラーナアローイ司祭。ファンブル率が通常の倍)
  • 和泉屋:DR/人喰いフリッツ  (旅団の金庫番。裏聖宝「生きた盾」を所持)
  • aza  :DR/なまくら剣ゼット (フマクト入信者。身体の大半が漿鉄と融合した謎生物)
  • NPC  :フォロー魔ルー   (チャラーナアローイ入信者。難しい怒り方をする)


●登場人物紹介2(戦闘言語順)
  • 頑剣のゼオン     M25、SIZ16、APP10、INT16、生還--、戦闘言語97、AP6  、大剣
  • DR/五ッ星のリエン   M38、SIZ15、APP13、INT14、生還86、戦闘言語90、AP3-10、槍盾
  • DR/人喰いフリッツ   M35、SIZ13、APP15、INT18、生還81、戦闘言語89、AP4-10、盾
  • DR/血斧のゼノ     F15、SIZ 8、APP12、INT15、生還76、戦闘言語81、AP5-13、大斧
  • 地獄の鍛治屋エネドリ F39、SIZ13、APP10、INT11、生還--、戦闘言語56、AP6  、大槌
  • 空振りのギド     M18、SIZ15、APP10、INT15、生還--、戦闘言語45、AP6-7 、大剣
  • DR/なまくら剣ゼット  M19、SIZ11、APP11、INT15、生還26、戦闘言語31、AP8-11、剣盾
  • 奇跡の人ビルト    F21、SIZ14、APP14、INT14、生還--、戦闘言語--、AP1  、長棒
  • フォロー魔ルー    F18、SIZ 9、APP15、INT16、生還--、戦闘言語--、AP2  、長棒


●ログ
新年(春先)。靄の流れる丘陵地帯。前方に白い大岩(リエンとフリッツはその姿に見覚えがあった)が見える。反対側の遠方には頂に雪を残した大きな山脈が見える。

フリッツ、エネドリ、ビルト、ルーのチームがスコーピオンマン6体に襲われるが、近くを通っていたリエン、ゼノ、ゼオン、ギドのチームがたどり着く前に、チャラナの《眠り》呪文で切り抜ける事に成功する。
戦闘終了のタイミングで、すぐ近くにゼットが立っていることに気づく一行。
ゼットは「魔法にでもかけられていたか…」と呟いた。

リバイバー達(フリッツ、リエン、ゼノ、ゼット)は、忘れていた空気の感触の中に居る事に気づき、世界をリアルに感じる。(エリア88で風間真が再び基地に降り立った時の感じ?)

エネドリの台車の陰にチャラナ2人を連れ出している隙に、寝ているスコーピオンマンに一斉に留めを指す一行(爆発対策)。
リエンは彼らの死体を解体し、予備食料を調達した。

合流した一行は、現状の確認をする。
ドラストール奥地と思しき風景、空気、そして敵。
そしてフリッツが宣言する。
「目的は1つ。生き残る事だ。」
一行の中から我々はどこへ向かえば良いのかという問いが起こる。
フリッツはそれに答える。
「それぞれが思う所へ。」
その漠然とした物言いに不安感を煽られ、語り始める一行。
それとは対照的にリバイバー達は久しぶりに感じる圧倒的な現実感の中で、心の奥底に眠っていた何かを目覚めさせつつあった。

リエンが「まずはあの岩へ」と白く聳え立つ大岩を示す。
フリッツは時折靄の隙間から見える風景を見ながらおおよその位置を想定し、エネドリの台車を一目見ると、東の湿地を抜けるルートを諦め、北方森林経由の脱出路に活路を求める判断をする。
そしてリエンの提案を受け入れ、一行の先導をリエンに託し、移動をしはじめる。

歩き出す一行の中でギドは、前回感じたゼノの危うさと薄れた恐怖感の事を考えながら、よろけながら歩くゼットを不思議なモノを見るように眺めていた。


白い大岩の元についた一行は聳え立つ(高さ20m)それを見上げた。
その素材は石灰石のようであったが、表面は触れるだけでボソボソ落ちる謎の物体だった。
その破片を荷物に入れるゼオン。

周辺を捜索した所、ゼットが岩の下から風が吹き出している事に気づき、フリッツに報告する。
危ういものを感じたフリッツはそれ以上の探索をさせず、一行に問いかけた。

フリッツ「さて。これからどうしたい?」
エネドリ「こういう経験は何度もあるよ。どっちかに進めば、いずれどっかには着くよ。」
フリッツは苦い笑いを口元に浮かべ、次にゼオンに視線を向けた。
ゼオン「ここを抜けたい」
無表情のままゼノに視線を向ける。
ゼノ「ここから抜けるのがいいんじゃないでしょうか」
か細い声を聞き、かすかに眉間に皺を寄せながら、次にリエンを見る。
リエン「また生きている気がする。どこへでも行こう。(一行をなんとなく見回しながら)…。しかし、外の酒はうまかったな。」
ギドに目を向ける。
ギド「これ以上の危険はいらない。ベースに戻ろう。」
ビルト「あの、アルダチュールはどっちでしょうか?」
フリッツ「(間髪入れず)大丈夫です。通り道です。」
なんとなく気圧されるビルトはルーに不安そうな視線を向けた。
ゼット「《仲間》を探したいですね。一緒に行かないと。」
フリッツ「さて、帰ろうか。」

一行はお互いの装備品を確認し、森に向かい食料調達をすることにした。

狩猟の最中に「カボチャ頭の熊」に襲われる、ゼオン、ギド、最後にはフリッツまでもその魔力に捉えられるが、エネドリの一撃でなんとか敵を打ち倒す事に成功する。

また捕らえた獲物の解体作業中に、突然ゼノが奇声を上げ、ゼットに突進を始めた。
間にいたギドが止めようとするがそれをすり抜ける。
ゼットもとっさにゼノの組み付きを避けようとするが、身体は思うように動かず、組み付かれてしまう。
ゼノはゼットの腰に抱きつくと、獣のようなしぐさを始める。
ためらいつつ、ゼノに声をかけるゼット。

その脇から猛烈なリエンのキックが飛び、ゼノの頭に命中。
ゼノは意識を失い、吹き飛んでいく。

ビルトとルーはそれを見て飛び上がると、ビルトはゼノに向かい手当てを、ルーはリエンに猛然と抗議を始める。

# ルーの抗議は漢字だったようだがマスターのエミュレート不足でリエンには届かず、無視。

その様を呆然と見ていたゼットは、珍しく激高しリエンをど突き「おいっ。いきなり何をする。」と抗議をするが、身体が一気に重くなると不意に冷静さを取戻し、リエンを突いた自分の手を一瞬見て、再びリエンに視線を戻し、「すまん。リエン。折角の"力"(リバイバーにとっては特別な意味のある表現。一行の戦力の一部の意味)を失わせてしまった。」と言った。

リエンは一瞬固まるが、激情を露にして「こんな時にちちくりあってんじゃねー!」と怒鳴る。
ゼットはそのリエンを真正面(15cmほど下方)から見つめながら、ただ黙っていた。(ゼノのあれはそういう仕草だったのか!という驚きと、それにしても何でいきなり"仲間"蹴るのか?という疑問と、その力が何に由来するものであれ一行の戦力を落としてしまった事に対する申し訳なさと、失敗しても皆で助け合って生き延びるためには悔やんでいても仕方が無いから前に進みましょうという気持ちが混ざり合っている視線)

エネドリ「一体、何?」と言ってフリッツを見る。
フリッツ「(《魔法眼》で、集中してゼノを見ている)…。敵ではない。」
フリッツはゼノの首にチョーカーにぶら下げて止められている赤い宝石に視線を集中し、ゼノの元へ歩み寄る。
ゼノを掴み寄せると、赤く輝いていた首元の宝石の光が消えていく様を見つめた。
フリッツ「…(これは感情の波を増幅する力を持った石だったはず。これまでは押さえられていた力が何故今?大荷物をかついでも悠然としていたゼットも肩で息をする有様。さそり戦でもゼノは斧に振り回されているように見えた。リエンも動きが精彩を欠いている。)」

ゼノが目を覚ます。
フリッツ「この変態が。」と言って手を離した。
ゼノ「何がおこったの?」
冷静に説明するフリッツ。
青くなっていくゼノ。

その後ろでリエンはゼットの胸倉を掴み(これをするともうひとつの呪文も消えると思うのでしなかったという事になるでしょうか…)こぶしを握り締めるが、結局殴らずに突き飛ばすだけにとどまる。
リエン「お前が触る時は気をつけろと言ったろう!」
ゼット「(そんな事は言われてないが、分かっているさ)…。」リエンの目を見つめたまま黙っている。

フリッツ、エネドリ、ゼオン、リエンらによるゼノの宝石の危険性についての話合いが起こるが賛否は平行線ながら、フリッツが「危険性はあるが力のあるものだ。最終的に乗りこなせばそれで良い」という発言でなんとなく保留という空気になる。

フリッツは先ほどまで言い争っていたゼットとリエンに近づき、一人ずつ問いかける。

フリッツ「同胞とは?」
ゼット「生き残るための命綱だ。」

フリッツ「同胞とは?」
リエン「命だ。」

フリッツ「わかっていれば良し。」
エネドリ「終わった~?」

フリッツの口元に笑みが浮かぶが、一瞬で消えた。


野営地を求めて行軍準備を始める一行の元に戻ってきたゼノが、一人一人に謝り始める。

ゼノ「ゴメンナサイ。」
エネドリ「しょうがないじゃん。」

ゼノ「ゴメンナサイ。」
ゼオン「がんばるように。」

ゼノ「ゴメンナサイ。」
ギド「(けげんそうな顔)…。」

ゼノ「ゴメンナサイ。」
リエン「(ふくざつな目)おもいっきり蹴っちまった。」
ゼノ「結果として…、すいませんでした。(目をそらす)」

ゼノ「さっきは…」
フリッツ「いや、別に。」
ゼノ「え?」
フリッツ「そう思うならコントロールするべきだ。」

ゼノ「…。」
ゼット「気持ちをためない方がいい。(心配顔)」

※エンカウンター(1d20)で1が出る。参考ロールでは6。遺跡を発見した模様。

生還編、新ガイドライン


●「死剣・生還編」ルール
1:77死までの死剣フレームは用いない。(新フレーム準備中)

2:登場キャラクター制限として「1セッション中にはリバイバーと非リバイバーがいなくてはならない」を適用。

3:77死までの<生還>ルールは破棄する。以降<生還>の技能元値が全ての技能値のロール時における上限値として扱う。技能分野修正や、武器修正などはその値に追加して判定することができる。また、全ての技能判定においては<生還>は同時ロールとなり、技能チェックも付き、成長判定に成功すれば1d6の成長をする。成長判定は他のPCの前でロールする事。
 例) <生還>26、<剣攻撃>44、のゼットは、剣攻撃時の成功率は以下の計算となる。
   <剣攻撃(生還による上限制限)>26+A%修正21+武器修正10-FPペナルティ14=43%
キャラクター自身にとっては、この変化は以下のような認識として発生する。
  • 周囲の空気が新鮮なものに感じる。(重苦しい気配は感じなくなる)
  • やれると思った事が何故かうまくいかない。(発言内容は変えなくてよい)
  • <戦闘言語>の上限が<生還>に制限される事により重量ペナルティの軽減が減退する事による疲労しやすさ。
  • <生還>による重量ペナルティの軽減が無くなる事による疲労しやすさ。
  • 生き残るために根付いている「純粋な強さによる相互評価」により、非リバイバーやリバイバー同士の強さ評価が変更し、隊列、行軍時の役割が変化。
  • ドラストール内における記憶が曖昧に。
  • 脱出行時の標語(後述)が頭をよぎる。
周囲のキャラクターにとっては、この変化は以下のような認識として発生する。
  • リバイバーに対する恐怖感を感じない。(<生還>÷5に対するPOW抵抗が発生しなくなる)
  • <生還>に技能上限が頭打ちされた事により、武器の習熟度の高さ(使い手感)が薄らぐ。
  • <戦闘言語>の指揮ミスの多発。

4:旧フレームの破棄により、セッション内で通常通りに時間が立つようになる。また、新フレームについては策定中ではあるが、以下の付帯ルールで簡易処理をおこなう。
  • 成長ロールは1セッション終了後の1回のみ。
  • 前回のセッションにおけるパラメータ(THP、部位HP、MP、FP、装備品等)を引き継ぐ。
  • 1日を4分割(0~6時、6~12時、12~18時、18~24時)で処理する。
  • 各時間スロットにおける行動は、以下の選択肢それぞれについて0~5段階のレベルを書き入れる事によって実行される。書き入れたレベルの合計値+個人の持つ重量ポイント(STR以内のENCは0、STR+CON以内のENCは1、以降+8ENCごとに+1される)が長期疲労となる。
 ├警戒
 ├移動
 ├採集
 ├狩猟
 └その他
  • 警戒:5レベルではペナルティなし。4で-10%、3で-20%、2で-30%、1で-40%、0で-50%。
  • 移動:5レベル?km。4で?km、3で?km、2で?km、1で?kmの移動が可能。0の場合は、休息として長期疲労が回復する。(回復量は後述)
  • 採集:<植物知識>と<捜索>技能を用いる。5レベルではペナルティなし。4で-10%、3で-20%、2で-30%、1で-40%、0で-50%。
  • 狩猟:ここにレベルを書き入れた場合、移動はできない。狩猟は3段階で判定をおこなう。1段階目は「獲物の発見」で、対象技能は<追跡>で<動物知識>÷5(端数切り上げ)を修正地として追加できる。これによって発見した獲物総量が決まる。2段階目は「獲物の確保」で<発射武器A%>か《破裂》などの攻撃魔術を持っている場合は呪文の投射成功率が使える。発射武器を用いた場合、弾は減らす事。これらの過程では技能ロールをすることもできるが、チェックは付くが確保量にバラつきが出る。魔術を用いた狩りの場合はPOWチェックは付かない。これによって発見した獲物総量からどれだけを獲得できたかが決まる。3段階目では「確保した獲物の解体」で<屠殺>か<皮革製作>技能を用いる。これによって獲得した獲物総量からどれたけの量の食料または皮革を調達できたかが決まる。5レベルではペナルティなし。4で-10%、3で-20%、2で-30%、1で-40%、0で-50%で判定をおこなう。
  • 休息:回復量は?
  • 各時間スロット毎、大きな音を出す毎に、遭遇ロールとして1d20をロールをする。出目が20の場合は無限ロールとなり、1d20をさらに振り足す。1-5の場合は遺跡に遭遇となる。16以上の場合はその値を「脅威度」として判断し、敵が現れる。
  • 行軍中のトレーニング(未定)
  • 道具の製作(未定)
  • 武器の製作(未定)


●脱出行におけるリバイバー間の警句
  • 目を離すな。呑み込まれるぞ。
  • 留まるな。集まってくるぞ。
  • 諦めるな。「それ」が待ち構えている。



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