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政府広報 31309002

国民の皆さんお世話になっております。暁の円卓政府広報です。
本日発表されました藩王より暁の国民に向けた声明をお伝えします。


医療福祉充実運動のお知らせ

 既に各国より様々な形で布告がなされてますが、我が国の風杜主催によるCMS主導により、以下の3つの医療充実運動が展開されております。
 我が国でも企画当初より最大限の援助を行い、医療の発展に努めてまいりました。
 また藩国での医者の充実や、他藩国との技術交流も予定されており、益々の医療の拡大が期待されます。

L:診療所の開設支援 = {
 f:名称 = 診療所の開設支援(イベント)
 f:要点 = 意欲にあふれた医師,地域診療,政策
 f:周辺環境 = 診療所に改装された建物
 f:評価 = なし
 f:特殊 = {
  *診療所の開設支援のイベントカテゴリ = ,,,藩国イベント。
  *診療所の開設支援の位置づけ = ,,,{特殊イベント,自動イベント}。
  *診療所の開設支援の使用制限 = ,,,このイベントを使用するには診療所の開設支援に関する政策を発表しなければならない。この時この政策に用いる予算を組む必要がある。
  *診療所の開設支援の内容1 = ,,,このイベントでは指定地域に<一般診療所>が建設され、その地域の医療に貢献する。
  *診療所の開設支援の内容2 = ,,,このイベントで建設される<一般診療所>の軒数は政策に費やされた予算に応じて決定される。この時設置される場所は医療圏(医療機関が診ることができる人口範囲)が重複しないように設置することが推奨される。
  *診療所の開設支援の資金消費 = ,,,(生産フェイズごとに)資金-1億。
 }
 f:→次のアイドレス = さらなる診療所開設支援(イベント),開業医(職業),病診連携ネットワークの確立(イベント),地域医療情報センター(施設)

L:病診連携ネットワークの確立 = {
 f:名称 = 病診連携ネットワークの確立(イベント)
 f:要点 = 救急搬送するヘリ,連絡する隊員,政策
 f:周辺環境 = 連携する診療所と病院
 f:評価 = なし
 f:特殊 = {
  *病診連携ネットワークの確立のイベントカテゴリ = ,,,世界イベント。
  *病診連携ネットワークの確立の位置づけ = ,,,{特殊イベント,自動イベント}。
  *病診連携ネットワークの確立の使用制限 = ,,,このイベントを使用するには病診連携ネットワークの整備に関する政策を発表しなければならない。
  *病診連携ネットワークの確立の内容1 = ,,,このイベントを行うことで傷病の程度により適切な医療機関が選択されるようになり、医療機関の機能が向上する。
  *病診連携ネットワークの確立の内容2 = ,,,このイベントを行うことで医療圏同士の連携も行われるようになり、医療圏の許容数を越えた場合もスムーズに対処することができる。
 }
 f:→次のアイドレス = 救急医療情報システムの構築(イベント),救急車両の拡充(イベント),医療物資作成の効率化(技術),医療従事者の就労支援(イベント)

L:救急医療情報システムの構築 = {
 f:名称 = 救急医療情報システムの構築(イベント)
 f:要点 = 連絡するスタッフ,モニターに映る配置図,政策
 f:周辺環境 = 災害現場
 f:評価 = なし
 f:特殊 = {
  *救急医療情報システムの構築のイベントカテゴリ = ,,,世界イベント。
  *救急医療情報システムの構築の位置づけ = ,,,{特殊イベント,自動イベント}。
  *救急医療情報システムの構築の使用制限 = ,,,このイベントを使用するには救急医療情報システムの整備に関する政策を発表しなければならない。
  *救急医療情報システムの構築の内容1 = ,,,このイベントを行うことで全国に救急医療情報システムが配備される。
  *救急医療情報システムの構築の内容2 = ,,,このイベントを行うことで救急医療に関する連絡、情報交換が緊密かつ迅速に行われるようになる。
  *救急医療情報システムの構築の内容3 = ,,,システムの整備によって、救急医療に属するヘリや車両は現地への到達が早くなり、より被害を極限することができる。
  *救急医療情報システムの構築の内容4 = ,,,システムの整備によって、救急医療に属するヘリや車両は配備や搬送法がより効率的になり、治療の効率化と救急医療全体のコストダウンを図ることができる。
 }
 f:→次のアイドレス = 全国救急医療隊の組織(イベント),緊急災害派遣(イベント),プライマリ・ヘルスケアの推進(イベント),NWHOの設立(イベント)


市民病院、電気開通のお知らせ

 上記、医療福祉充実運動に合わせ、益々の医療充実を図るため、藩国にて医療用電源を購入し、市民病院2棟に配置を行いました。
 現状、我が国には電気が通っていない地域がほとんどですが、高度な医療を実現するためには電気はかけがいのないものであるため、まず第一の導入先として決定した次第であります。
 今後、経済の発展に合わせ、電気の開通地域もひろげられると考えますので各位の努力に期待します。

藩王 白石裕 2009年3月13日発布。


#以下は配置宣言です

藩国で購入した医用電源装置を市民病院2軒に対して各1つずつ配置いたします。
所持根拠