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STS-69

    
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STS-69

太陽コロナ観測衛星「スパルタン-201-03」の放出と回収、WSF-2(航跡保護設備)の実験、International Extreme Ultraviolet Hitchhiker (IEH-1)による紫外線での太陽の観測などが行われた。



打ち上げ日

アメリカ東部夏時間:1995年9月7日午前11時9分
日本時間:1995年9月8日午前0時9分

打ち上げ場所

フロリダ州ケープカナベラル
NASAケネディ宇宙センター39A発射台

飛行期間

10日20時間28分

使用オービタ

スペースシャトル「エンデバー(Endeavour)」
エンデバーとしては9回目の、シャトルとしては通算71回目の飛行。

帰還日

アメリカ東部夏時間:1995年9月18日午前7時37分
日本時間:1995年9月18日午後8時37分

帰還場所

フロリダ州NASAケネディ宇宙センター(KSC)

主な搭載品

太陽コロナ観測衛星「スパルタン-201-03」
WSF-2(航跡保護設備)
IEH-1

クルー

コマンダー
デイヴィッド・ウォーカー(David M. Walker)
84年STS-51A、89年STS-30、92年STS-53で搭乗。
パイロット
ケネス・コックレル(Kenneth Cockrell)
93年STS-56ミッションにMSとして搭乗。
MS
ジェイムス・ヴォス(James Voss)
91年のSTS-44、92年のSTS-53に搭乗。
今回はペイロード・コマンダーを務める。
MS
ジェームス・H・(ジム)ニューマン(James H. Newman)
93年のSTS-51に搭乗。
MS
マイケル・ガーンハート(Michael Gernhardt)